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利便性向上への取り組み

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基本的な考え方

<みずほ>は、銀行・信託・証券の商品・サービス等をシームレスに提供する共同店舗化を推進するほか、最新の金融サービスを提供する次世代型店舗の展開や、スマートフォン等を活用した新たなサービス等、金融とICT(情報通信技術)を融合した「Fintech(フィンテック)」を取り入れるなど、お客さまの利便性向上に努めています。

チャネル戦略

<みずほ>は、メガバンクで唯一全都道府県に支店を展開しています。また、ATM分野における株式会社イオン銀行との戦略的提携を通じ、お客さまにメガバンクNo.1のATMネットワークを提供しています。

成長が続くアジアを中心に、海外にも広く展開しています。

  (ATMネットワークを除き、2016年6月末時点)
国内店舗ネットワーク
(うち、銀行・信託・証券共同店舗)
約800店舗
(約190拠点)
ATMネットワーク* 約6,700拠点
海外ネットワーク
(うち欧州・中近東・アフリカ)
(うちアジア・オセアニア)
(うち北米・中南米)
117拠点
(24拠点)
(54拠点)
(39拠点)
  • *みずほ銀行ATM約1,800拠点、イオン銀行ATM約4,900拠点(2016年3月現在)

Fintechへの取り組み

情報技術の進展や、ソーシャルメディアの拡大に伴うコミュニケーション手法の多様化、また日常生活における電子決済の拡大等、金融技術は著しく進化しています。そうしたなかで、<みずほ>は外部機関との協業や最先端の技術も活用しながら、新たなビジネスの創出やこれまで以上にお客さまに寄り添った利便性の高いサービスの提供に努め、先進的なブランドイメージを構築していきます。

詳細は以下をご覧ください。

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