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<みずほ>の取り組み・活動事例

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職場体験・出張授業を実施

<みずほ>は、全国の本支店で、児童・生徒たちが実際に就業体験を通じ、働くことの意味について肌で感じることのできる「職場体験の受け入れ」に協力しています。また、共同研究プロジェクトの成果等を踏まえて、<みずほ>の社員がゲストティーチャーとなり、学校の教室で金融教育の授業を行うお手伝いも行っています。
また、みずほ銀行では、全国の支店で地域の要請に質の高い活動で応えていくことができるように、職場体験受け入れの際のポイントをまとめた社員向け教材や、銀行の役割を解説する児童・生徒向け映像教材等を作成しています。

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職場体験の様子

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出張授業の様子

教員の方等を対象とした取り組み

<みずほ>では、金融教育がより多くの教育現場に広がっていくことを目的として、教員の方等を対象にさまざまな取り組みを行っています。

公開講座を実施

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共同研究プロジェクトでは、共同研究や研究授業の成果を教育現場で生かしていただくため、2006年以降、学校教員および金融教育に関心のある方を対象として「公開講座」を開催しています。

東京学芸大学教育学部で講義を実施

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共同研究プロジェクトでは、2007年以降、東京学芸大学教育学部で「学芸フロンティア科目」を開講しています。この講義では、将来学校教員になることを希望する学生に、金融知識を含むキャリアと人生設計に関する教育の充実を図ることを目的としています。

教職員向け研修を支援

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みずほ証券では、2013年以降、経済広報センターが主催する「教員の民間企業研修」を支援しています。研修では、学校向け金融経済教育プログラムの体験や内容についてのディスカッションに加え、情報管理やビジネスマナー等の講義を行っています。

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