ページの先頭です

黄色いワッペン贈呈事業

このページを印刷する

黄色いワッペン贈呈事業

小学一年生に黄色いワッペンを贈呈

みずほフィナンシャルグループは、子どもたちが、交通事故に遭わずに毎日安全に通学してほしいとの願いを込めて、毎年全国の小学一年生に、交通事故傷害保険付き「黄色いワッペン」を贈呈しています。
これは、1965年に、交通事故でわが子を失った母親が、総理大臣宛に交通事故撲滅を訴える手紙を出したとの新聞記事をきっかけに交通安全事業として始まりました。
2016年で本事業は52年目を迎えました。これまでに配られたワッペンは累計で6,332万枚にのぼります。

(共同実施社:損害保険ジャパン日本興亜株式会社、明治安田生命保険相互会社、第一生命保険株式会社)

写真1

写真2

黄色いワッペン贈呈事業の歴史

左右スクロールで表全体を閲覧できます

1965年 交通事故でわが子を失った母親の手紙をきっかけに、黄色いワッペンの贈呈事業を開始
1968年 交通事故傷害保険付帯開始
1974年
写真

「腕章形式」から「ワッペン形式」に変更

2010年1月
写真

「黄色いワッペン」贈呈事業を通じて、多年にわたり新小学一年生に対する交通安全思想の普及啓蒙と交通事故防止に貢献したとして、共同実施社を代表して、全日本交通安全協会から感謝状を授与された

2014年

「黄色いワッペン」贈呈事業が50年目を迎えた

写真1 写真2 写真3

贈呈式

<みずほ>では2016年2月から4月にかけて全国約90カ所で贈呈式を実施しました。
東京で行われた贈呈式の後には、交通安全教室が開かれ、新入学児童の代表の子どもたちが、警視庁騎馬隊やマスコット「ピーポくん」と一緒に横断歩道の渡り方などを学びました。

写真

ページの先頭へ