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黄色いワッペン贈呈事業

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黄色いワッペン贈呈事業

小学一年生に黄色いワッペンを贈呈

みずほフィナンシャルグループは、子どもたちが、交通事故に遭わずに毎日安全に通学してほしいとの願いを込めて、毎年全国の小学一年生に、交通事故傷害保険付き「黄色いワッペン」を贈呈しています。
これは、1965年に、交通事故でわが子を失った母親が、総理大臣宛に交通事故撲滅を訴える手紙を出したという新聞記事をきっかけに、交通安全事業として始まりました。
2022年度で本事業は58回目を迎えました。これまでに配られたワッペンは、累計で約6,978万枚にのぼります。

第58回 黄色いワッペン贈呈事業後援:
内閣府、警察庁交通局、全日本交通安全協会、全国連合小学校長会、東京都、警視庁、東京都交通安全協会

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黄色いワッペン贈呈事業
紹介動画

黄色いワッペン贈呈事業の歴史

左右スクロールで表全体を閲覧できます

1965年 交通事故でわが子を失った母親の手紙をきっかけに、黄色いワッペンの贈呈事業を開始
1968年 交通事故傷害保険付帯開始
1974年
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「腕章形式」から「ワッペン形式」に変更

2010年1月
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「黄色いワッペン」贈呈事業を通じて、多年にわたり新小学一年生に対する交通安全思想の普及啓蒙と交通事故防止に貢献したとして、共同実施社を代表して、全日本交通安全協会から感謝状を授与された

2014年

「黄色いワッペン」贈呈事業が50年目を迎えた

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贈呈式

<みずほ>は全国で贈呈式を実施しています。
東京贈呈式の後には交通安全教室が開かれ、新入学児童の代表の子どもたちが、警視庁のマスコット「ピーポくん」と一緒に横断歩道の渡り方などを学びます。

  • 2019年度は全国約90カ所で実施。
  • 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、地域により実施状況は異なります。2020年度、2021年度、2022年度の東京贈呈式は実施しておりません。

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