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運用商品開発・販売等

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近年では、環境配慮への意識が社会の中で浸透しつつあり、日々の消費活動や投資活動のなかで環境負荷低減への貢献を果たしていきたいとの要望が高まっています。<みずほ>では、こうしたニーズを踏まえて、環境への配慮を金融商品に盛り込み、さまざまな商品として開発しています。

環境関連ファンドの販売、開発・運用

投資にあたり、収益や成長の見通しといった財務面の評価だけではなく、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)における取り組みを評価するESG投資への関心が高まっています。

アセットマネジメントOneでは、ESGの視点を盛り込んだ金融商品の開発・設定および運営を推進するとともに、環境関連ファンドの設定・運用にも取り組んでいます。

なお、環境関連ファンド以外については、その他の取り組みをご覧ください。

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アセットマネジメントOneの運用する環境関連ファンド一覧 (2016年3月31日現在)
ファンド名称 純資産残高(百万円) 特徴など
DIAM世界環境ビジネスファンド(愛称:シロクマ) 1,028 環境関連ビジネスから収益を上げることが期待できる世界各国(含む日本)の環境関連企業の株式へ投資
自然環境保護ファンド(愛称:尾瀬紀行) 2,054 販売会社と委託会社が収受した報酬の一部を財団法人尾瀬保護財団へ寄付
先進国高格付ソブリンオープン(愛称:トキ応援ファンド) 1,026 販売会社が収受した報酬の一部を新潟県トキ保護基金に寄付
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