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株式会社みずほフィナンシャルグループ

「日経アニュアルリポートアウォード2016」で「優秀賞」を受賞

株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤 康博)が発行した「2016統合報告書」が、このたび、「日経アニュアルリポートアウォード2016」において「優秀賞」を受賞しましたのでお知らせします。

「日経アニュアルリポートアウォード」は、日本企業が発行するアニュアルリポートのさらなる充実と普及を目的に、日本経済新聞社が1998年から毎年実施しているもので、ファンドマネジャーやアナリストらが審査員として参加企業のアニュアルリポートを審査し、優秀作品を表彰しています。

当社は、統合報告書を初めて発行した2015年度から参加しています。2016年度は85件の応募があった中で、今回が当社にとって初めての受賞となりました。当社の優秀賞受賞においては、主に以下の点が評価されております。

(審査結果コメントより)

  • トップの力強いメッセージとコミットメントを感じた
  • 顧客の課題を解決し、持続的成長に貢献することを通じて自らの企業価値を向上させようという理念が、分かり易く書かれている
  • 目まぐるしく変わる環境の中で、差別化への強い思いと具体的な方策が示されている
  • 先進的なガバナンス体制を構築しており、その様子を分かり易く記述・図解している
  • 目指す方向性、価値創造への取り組みなどがうまくアピールされている。構成も投資家に内容が伝わりやすいように工夫されており、完成度は高い

当社は、今回の受賞を受け、引き続きステークホルダーのみなさまに当社をより一層ご理解いただけるように、統合報告書をはじめ、公平かつ適時・適切な情報開示につとめていきます。

(ご参考)

当社の「2016統合報告書」は、当社ホームページでご覧いただけます。
https://www.mizuho-fg.co.jp/investors/financial/disclosure/index.html

本賞に関する詳細は主催者ホームページをご参照ください。
http://adnet.nikkei.co.jp/a/ara/index.html

イメージ図

以上

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