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業績・財務の状況

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Q. <みずほ>の業績・財務の状況について教えてください。

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  • 2015年度の親会社株主に帰属する当期純利益は年度計画(6,300億円)比106%の6,709億円となりました。
    傘下銀行(2行合算)では、経費が前年度比ほぼ横ばいとなりましたが、業務粗利益が内外環境の低迷を受け前年度比減少となったことから、業務純益は減益の6,884億円となる一方、株式等関係損益は政策保有株式の着実な売却を主因に前年度比増加の1,814億円を計上しました。
    また、みずほ証券の純営業収益は好調だった前年度を上回る実績となりました。
    その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は年度計画比106%の達成となりました。

2017年3月期第2四半期決算の概要についてはFAQ(よくあるご質問)の「業績・財務情報について」をご覧ください。

2015年度決算の総括

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収益の状況(2行合算)(億円)(2行合算、部門別計数は管理会計)
  2015年度実績 前年度比 2015年度計画 達成率
実質業務純益 6,884 △329 8,100 84.9%
業務粗利益 15,993 △303
うち顧客部門 14,133 +477
うち市場部門・その他 1,860 △780
経費(除く臨時処理分) △9,109 △26
与信関係費用 △267 △189 △500
株式等関係損益※1 1,814 +852 750
当期純利益 5,306 +502 5,306 99.1%

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収益の状況(連結)(億円)
  2015年度実績 前年度比 2015年度計画 達成率
当期純利益連単差※2 1,402 +87 950 147.5%
うちみずほ証券 連結 611 +25
親会社株主に帰属する当期純利益 6,709 +590 6,300 106.4%
  • ※1ETF関係損益28億円(前年度比△312億円)を含む
  • ※2親会社株主純利益−2行合算当期純利益

ユニット別業務純益

国際ユニット、大企業法人ユニットを中心に、対顧ユニットの業務純益は堅調に推移しています。

(みずほ銀行、管理会計)

棒グラフ

関連情報

より詳細な情報については、以下のページをご覧ください。

  • 「株主・投資家のみなさまへ」内の他のコンテンツにリンクします。
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