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業績・財務の状況

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  • 2020年度の連結業務純益+ETF関係損益等※1は、顧客部門・市場部門ともに堅調に推移し、前年度比1,271億円の7,997億円となりました。
  • 与信関係費用は、新型コロナウイルス影響長期化を踏まえたフォワードルッキングな引当計上を実施し、△2,049億円となりました。結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4,710億円と、前年度比+224億円の増益となりました。
  • 2021年3月末時点の連結普通株式等Tier1(CET1)比率は11.63%となっており、引き続き十分な水準を確保しております。なお、バーゼルⅢ新規制完全適用ベースにおけるCET1比率※2は、2021年3月末時点では9.1%となっております。
  • 2020年度の期末配当金につきましては、期初配当予想通り、37円50銭(中間配当金を含め、年間の配当金は前年度と同額の1株当たり75円00銭)とさせていただきました。
  • ※1銀行・信託のETF関係損益、証券連結の営業有価証券等損益の合算値
  • ※2その他有価証券評価差額金を除き、ヘッジ取引による株式含み益の一部固定化効果を含む
業績 財政 配当 グラフ テーブル

収益の状況

グラフ表示やデーターだけをダウンロードできるテーブル表示など、表示方法を変えてご覧いただけます。
また、グラフにクリックを合わせるだけで、数値の表示も可能。指標の数も選択できますので、活用ください。

期間


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  • 本データは、決算短信に基づき作成しています。
  • 本ページは、株式会社マジカルポケットが提供するサービスを利用しています。
  • 決算短信等の訂正が発表された場合、本データの記載内容は即時反映されません。
  • 1株当たり情報に関しては、過去に遡って株式分割等にともなう調整計算は行っていません。
  • 一部の指標については、決算短信様式変更にともない通期のみの更新となる場合があります。

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