Courses
募集コース
ご自身のキャリアイメージに合わせて、3つの型(全16コース)から選択してください。
コースの選択に迷った方は、Course Navigatorもご利用いただけます。
以下、BK:みずほ銀行、TB:みずほ信託銀行、SC:みずほ証券と表記します
※いずれの型でご入社した場合も、ご自身の専門性を深めながら会社の経営を担う中心的な役割をめざす等、形式にとらわれない柔軟なキャリア形成を実現することが可能です
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です。統合が実現した場合は、配属先のみずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほ銀行となります
グループオープン型
入社時には将来の活躍領域を限定せず、キャリアの選択肢を広く確保し、入社後も継続して自身の強みを最も発揮できる領域を探し見つけながらキャリア形成を図るコースです。
入社後は、配属会社・ビジネス領域における経験を軸としながら、本人の強み・志向・適性に合わせて会社や分野を跨ぐことが可能です。一つの領域における知見を深めるという選択肢もあります。〈みずほ〉の幅広いフィールドで自分らしいキャリアを歩みながら、その過程で身につけた専門性を発揮し、各分野におけるプロフェッショナルをめざします。
※会社・ビジネス領域毎にキャリア形成の特徴がございますので、ご理解いただいた上でエントリーをお願いします
27卒採用のグループオープン型に関する変更点
POINT 1 グループ共通のエントリー・選考
26卒は会社毎にエントリー・選考を受けていただく必要がありましたが、27卒からは、「グループオープン型」に名称変更のうえ、併願の方に関しては、複数コース共通でのエントリーや選考が可能になります(コース毎の併願可否については下記ご参照)。エントリーや選考をコース毎に行う必要がなくなり、選考過程での対話を踏まえ、より志向・適性が高い業務・会社に初期配属される可能性が高くなりました(将来は業務・会社を超えた幅広いキャリアが形成可)
POINT 2 ビジネス分野の明示
27卒からは、会社軸×業務軸でのコース提示となり、各コースの中核となるビジネス分野がイメージしやすくなることで、選択がしやすくなりました
POINT 3 コーポレートコース新設
BK/TB/SCのコーポレートコースが新設されました。営業拠点を経験した後、将来的にグローバルな戦略立案やガバナンスの中核を担うリーダーをめざすコースです(募集は若干名。併願は不可)。また、26卒でキャリア特定型であったリテールビジネスコースは、幅広いキャリア形成も可能なことから、グループオープン型のウェルスマネジメントコースになりました
コース毎の併願可否について
グループオープン型において併願可能なコースは下記2パターンのみで、後から追加することはできません
①BK/TB 法人 ⇔ SC 法人・ウェルスマネジメント ②BK/TB ウェルスマネジメント ⇔ SC 法人・ウェルスマネジメント
併願条件によっては、一部選択できない勤務地があります
例) SC 法人・ウェルスマネジメントコース単願の場合は、全国・グローバル型、ワイドエリア型、エリア型から選択可能ですが、BK/TB 法人コースと併願をした場合は、全国・グローバル型、エリア型からの選択となります
キャリア特定型に関しては、エントリー・選考は会社毎に行われます(希望会社を後から追加することも可能です)
BK/TB 法人コース
中核となるビジネス領域
本コースでは法人向け総合コンサルティング(経営・財務戦略支援および付随業務)を主とし、マーケッツ、投資銀行、各種プロダクト、コーポレート等幅広い領域に携わることができます。多様化・複雑化する法人のお客さまのニーズに対し、グループ連携で最適なソリューションを提供することが期待され、幅広い金融知識やコミュニケーション力を活かして、お客さまの事業成長や経営課題の解決を支援します。
グループ会社含め幅広いフィールドを活用し、下記のような幅広いキャリアパスを展望することができます。
| 法人RM | 法人のお客さまの担当かつ各専門部署の司令塔として〈みずほ〉の総力を結集したソリューションを提供します |
|---|---|
| プロダクツ |
各分野のプロフェッショナルとして、知識・経験に基づき最適なノウハウやソリューションをお客さまと〈みずほ〉内へ提供します 【BK法人の場合】
【TB法人の場合】
|
| コーポレート |
〈みずほ〉の事業・組織戦略の立案、顧客セグメントごとのマーケティング、サステナブルな組織運営等、広範囲にわたって〈みずほ〉の成長を推進します
|
主な配属先
【BK法人の場合】
みずほ銀行 国内営業拠点(法人RM)、本部各部署(みずほフィナンシャルグループも含む)
【TB法人の場合】
みずほ信託銀行 国内営業拠点(法人RM)、プロダクト各部署
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型
併願可能なコース
グループオープン型のSC 法人・ウェルスマネジメントコース
BK/TB ウェルスマネジメントコース
中核となるビジネス領域
本コースではウェルスマネジメント(総合資産コンサルティングおよびそれに付随する業務)を主としたフィールドで、幅広い資産層のお客さまに寄り添い、資産運用・承継・不動産等金融・非金融を横断した総合資産コンサルティングに携わることができます。個人や法人の多様化・複雑化するお客さまのニーズに応え、グループ一体となって最適なソリューション・サービスを提案します。お客さまの課題解決が求められるビジネスであり、幅広い金融知識とコミュニケーション力を活かして、お客さまのライフプランや事業成長をサポートしていくことが期待されます。
まずは富裕層のお客さまを対象とした総合資産コンサルティングを行い、その後、幅広い専門性を身につけ、金融資産家や企業オーナーを中心により高度なコンサルティングが求められるお客さまを担当することを目指します。
グループ会社含め幅広いフィールドを活用し、下記のような幅広いキャリアパスを展望することができます。
| ウェルスマネジャー | お客さまのライフプラン実現に向け、一番身近な金融のプロとして最適なソリューションをグループ一体でコーディネートし、課題解決に取り組みます |
|---|---|
| 承継コンサルタント | 信託固有業務である、遺言信託や不動産関連業務の専門性を高め、承継提案のプロフェッショナルをめざします |
| PB(プライベートバンカー) | 超富裕層のお客さまを担当。法個に跨る多面的なニーズに対し、自らがコントロールタワーとなり社内外のあらゆる機能を駆使することで、最適なソリューションを提供します |
| 法人RM | 法人のお客さまの担当かつ各専門部署の司令塔として〈みずほ〉の総力を結集したソリューションを提供します |
| コーポレート |
〈みずほ〉の事業・組織戦略の立案、顧客セグメントごとのマーケティング、サステナブルな組織運営等、広範囲にわたって〈みずほ〉の成長を推進します
|
主な配属先
みずほ銀行・みずほ信託銀行 国内営業拠点
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②ワイドエリア型(首都圏および関西圏)、③エリア型
併願可能なコース
グループオープン型のSC 法人・ウェルスマネジメントコース
SC 法人・ウェルスマネジメントコース
中核となるビジネス領域
本コースではウェルスマネジメント(総合資産コンサルティング※および付随業務)を主とし、マーケッツ、投資銀行、コーポレート等幅広い領域に携わることができます。多様化・複雑化する個人・法人のお客さまのニーズに対し、グループ連携で最適なソリューションを提供することが期待され、幅広い金融知識やコミュニケーション力を活かして、お客さまのライフプランや事業成長を支援します。
※総合資産コンサルティング:主に富裕層や法人のお客さまを対象に金融・非金融を横断した資産運用や承継、不動産、金融商品提案等幅広いコンサルティングを行います。証券においては、株式や債券等多様な金融商品を用いた資産運用提案を中心に、個人・法人のお客さまの幅広いニーズに応えます。
グループ会社含め幅広いフィールドを活用し、下記のような幅広いキャリアパスを展望することができます。
| リテール・PB |
個人や法人のお客さまに対して〈みずほ〉の総合力を活かした資産運用・承継・不動産コンサルティングを提供します
|
|---|---|
| マーケッツ |
法人セカンダリー領域の専門性を磨き、エクイティ・債券のセールスやディーラー等のプロフェッショナルとして活躍します
|
| 投資銀行 |
IB領域で専門性を磨き、カバレッジやM&Aアドバイザリー、DCM・ECM等、企業の成長戦略を支援するプロフェッショナルとして活躍します
|
| コーポレート |
〈みずほ〉の事業・組織戦略の立案、顧客セグメントごとのマーケティング、サステナブルな組織運営等、広範囲にわたって〈みずほ〉の成長を推進します
|
主な配属先
みずほ証券の国内営業拠点・グローバルマーケッツ部門・グローバル投資銀行部門等の本部各部署
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②ワイドエリア型(首都圏および関西圏)、③エリア型
※BK/TB 法人コースとの併願をする場合は①全国・グローバル型、③エリア型より選択をしていただきます。
併願可能なコース
グループオープン型のBK/TB 法人コース、BK/TB ウェルスマネジメントコース
BK/TB/SC コーポレートコース
中核となるビジネス領域
本コースではグローバルな戦略立案及びガバナンス業務に携わることができます。営業拠点やコーポレート部署等みずほグループの多様なフィールドで実践的な経験を積んだ後、海外関連業務に従事し、将来的にはコーポレート部署で経営やガバナンスの中核を担うリーダーとして活躍することが期待されます。
キャリアステップ(イメージ)
- 1年目:BK/TB/SCの営業拠点にて「現場力」を習得。大企業ビジネスの最前線で、顧客ニーズやビジネスのリアルを体感し、課題発見力、コミュニケーション力等、机上の空論に陥らないためのビジネスの基礎を学びます。
- 2~4年目:国内のコーポレート部署にて「全社的視点」を養成。現場経験を基に、グループ全体の企画・戦略立案・ガバナンス業務に従事。複数の部署を巻き込むプロジェクトを推進し、組織横断で物事を動かすスキルを磨きます。
- 5年目以降:海外関連業務(主に海外勤務2年間程度)に従事し、「グローバルな実践力」を獲得。海外関連業務の実務を通じて、多様な価値観の中で事業を推進するリーダーシップを発揮。これまでの経験を統合し、グローバルレベルでの戦略実行・ガバナンス推進を担える人材へと成長します。
主な活躍領域
みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券の企画グループ、財務・主計グループ、リスク管理グループ、人事グループ、プロセスデザイングループ、コンプライアンス統括グループ、内部監査グループ 等
募集人数
若干名
勤務地
全国・グローバル型
併願可能なコース
なし
キャリア特定型
特定の仕事やビジネスに強い興味・希望を持ち、入社後一定の期間にわたって該当分野へ携わりたい方に適したコースです。職務経験を通じて入社後の早い段階から専門性を高めるとともに、各分野におけるプロフェッショナルをめざしていきます。その過程において周辺業務・関連業務の経験や、会社・分野を跨ぐ異動経験を積むことにより、厚みのある専門性を身につけることができます。
※エントリー時には配属を希望する会社を選択してください。選択した会社にて選考が実施されます。コース内で会社を併願することや、後日追加することも可能です
※エントリー後にグループオープン型・オーダーメイド型へ変更を希望する場合は、採用プロジェクトチーム宛にご相談ください
CSP
カスタマーサービスプロフェッショナルコース
- BK
- TB
あらゆるお客さま向けサービスのプロフェッショナルをめざし、お客さま対応やオペレーション等の事務関連業務を出発点として、キャリアをスタートするコースとなります。お客さまとのコミュニケーションを通し、ニーズを捉え、最適なサービスを提供していく必要があるため、お客さま志向や対人理解力、関係構築力を発揮することが求められます。また、将来にわたっては、ニーズに応じて変化するサービス・拠点の在り方に柔軟に対応しながら、後進育成を含めたマネジメント業務を遂行していくことも期待されます。
業務内容・配属先
入社当初は、主に国内営業拠点におけるカスタマーサービス業務(店頭でのお客さま対応、預金・国内外為替業務、お客さまへの提案準備や契約書類作成・融資実行等の与信関連業務、法人RM・プロダクツ営業のサポート業務)に従事します。その後は、キャリアをスタートした業務のマネジメントへの道に加え、個人営業・法人営業・審査調査・投資銀行・信託等の業務や、拠点運営やその支援等、会社や分野を跨いだ異動を経験しながら幅広くキャリアを展開する道もあります。
- ライフプランアドバイザー(LPA)
-
ご来店されるお客さまのあらゆるニーズに対応し、グループ一体となった総合資産コンサルティングを行います。みずほでは、銀行だけではなく、グループ会社のみずほ証券やみずほ信託銀行と連携しながら、多くのソリューションをご案内できるので、お客さまのニーズに最大限寄り添い、深いかかわり方ができます。
主な配属先
みずほ銀行 国内営業拠点、営業関連本部部署 等
- フロントアドバイザー(FA)
-
ご来店されるお客さまの預金や為替、住所変更等の事務対応を中心に担います。また事務対応だけではなく、お客さまとの会話の中で幅広くお客さまニーズを汲み取り、ライフプランアドバイザーにトスアップしたり、自分自身で提案も行います。ご来店されたお客さまと一番最初に関わるので、みずほの全体の印象や信頼につながる非常に重要な役割を担っています。
主な配属先
みずほ銀行・みずほ信託銀行 国内営業拠点、営業関連本部部署 等
- クライアントサポーター(CS)
-
法人営業担当者の副担当として、お客さまへの提案準備や書類作成、融資実行等のサポート業務を行います。またサポート業務のみならず、法人のお客さまや法人営業担当者と信頼関係を構築しながら、お客さま対応や最終的にはソリューション提案等幅広く活躍します。クライアントサポーターとして携わった案件が、法人のお客さまのその先にある社会への貢献にもつながる影響範囲の広い業務です。
主な配属先
みずほ銀行・みずほ信託銀行 国内営業拠点、営業関連本部部署 等
- 相続コンサルタント
-
相続コンサルタントは承継のプロである信託銀行で遺言執行や遺産整理業務を担います。事務作業ではなく、税理士や司法書士等の外部の専門家と連携しながら実際にお客さまと対峙して業務を進めます。相続手続きを通じて次世代の不動産・承継・運用ニーズ等を発掘し、承継コンサルタントやグループ会社の担当者と連携した総合的な提案を行うことも相続コンサルタントの役割です。
主な配属先
みずほ信託銀行 国内営業拠点、営業関連本部部署 等
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型
②ワイドエリア型(首都圏および関西圏)
③ワイドエリア型(首都圏およびその他都道府県)
④エリア型(首都圏)
CIB
コーポレートインベストメントバンキングコース
- BK
- SC
グローバルなフィールドにおける、大企業法人向けのビジネスを通じてキャリアを形成していくコースです。ハイレベルな提案活動やソリューション提供が求められるため、高度な専門性を駆使して業務遂行していくことが期待されます。
業務内容・配属先
- コーポレートバンキング(GCF)
-
グローバルかつ長期的な視点でお客さまと向き合い、先鋭的な業種知見をベースとした経営戦略立案、高度なファイナンス手法(インベストメントバンキング、戦略投融資、サステナブル対応等)の提供等、金融・非金融の両面から、お客さまの課題解決、価値共創を行い、産業・経済の持続的成長や発展に貢献していくことが期待されます。入社当初は、主に銀行の大企業担当営業部等にキャリアを特定します。その後、銀行、証券、信託を跨いだテーラーメイドなキャリア形成により、非日系を含む大企業営業・プロダクツ・リサーチ・海外駐在等の業務に従事します。
主な配属先
みずほ銀行 大企業担当営業部、プロジェクトファイナンス営業部、戦略ファイナンス営業部 等
- インベストメントバンキング(GIB)
-
インベストメントバンキングにおける各種プロダクツ業務(株式/債券引受、M&Aアドバイザリー、ストラクチャードファイナンス、財務ソリューション等)、およびカバレッジ業務となります。入社後は、各業務の専門性ならびに税務・会計・法務、IT、および高い英語力を駆使して業務遂行していくことが期待されます。入社当初より、証券のグローバル投資銀行部門およびその関連部署にキャリアを特定し、インベストメントバンキングの業務中心に従事します。
主な配属先
みずほ証券 投資銀行本部、キャピタルマーケット本部 等
勤務地
全国・グローバル型
RES
リアルエステートソリューションコース
- TB
「不動産×金融」の知見を発揮するプロフェッショナルとして、不動産ビジネスにおける幅広い事業領域でキャリアを形成していくコースです。事業法人やデベロッパー、ファンド等のお客さまの多様化・複雑化したニーズに対し、不動産知識、プロダクト知見・ファイナンス知見、コンサルティング力を用いた不動産ソリューションの提供を行い、お客さまの期待に応えるとともに、不動産マーケットの活性化を図ります。
業務内容・配属先
入社当初より不動産ビジネスにキャリアを特定します。入社直後は、みずほ信託銀行において不動産仲介、不動産コンサルティング、不動産投資(エクイティ・メザニン)・ファンド組成、不動産受託・管理等の不動産業務に従事をします。その後はみずほ信託銀行に限らず、みずほ銀行、みずほ証券等のみずほグループ内での不動産関連業務に従事する機会もあります。幅広い事業領域での業務を通じてみずほグループ内の不動産ビジネスを牽引する中核人材をめざします。
主な配属先
みずほ信託銀行 不動産営業部、不動産コンサルティング部、不動産投資顧問部、不動産信託部 等
勤務地
全国・グローバル型
GM
グローバルマーケッツコース
- BK
- SC
市場プロダクツを通じたお客さまへのソリューション提供を行う「セールス&トレーディング」、資金調達やポートフォリオ運営を行う「バンキング」、市場ビジネスのIT数理領域を牽引する「マーケッツデジタルテクノロジー」の3つのフィールドで専門性を磨き、キャリア形成が可能なコースです。「セールス&トレーディング」においてはグローバルネットワークの活用と各プロダクトの提供により多様な仲介機能の発揮を、「バンキング」においては安定的かつ効率的なALM運営とポートフォリオの機動的なリスクコントロールを求められるビジネスであり、高度な専門性、IT数理能力、語学力を駆使して業務遂行していくことが期待されます。「マーケッツデジタルテクノロジー」は、IT数理素養を活かした市場系データ分析・金融モデル・各種アプリケーション開発等を通じ、先進的な市場ビジネス環境を構築します。
業務内容・配属先
入社当初よりグローバルマーケッツ部門にキャリアを特定し、さまざまな業務に従事しながらマーケットを牽引する人材をめざします。
- セールス&トレーディング(S&T)業務
-
各プロダクト(外国為替/株式/債券/クレジット/デリバティブ等)におけるセールス業務、トレーディング業務、ストラクチャリング業務、クオンツ業務に従事します。高度なマーケット知識や市場分析力等に基づき、幅広いお客さまや投資家の市場ニーズに多様なソリューションで応えます。
主な配属先
みずほ銀行 市場営業部、国際為替部 等
みずほ証券 エクイティ本部、金融市場本部 等 - バンキング業務
-
みずほグループの安定かつ効率的な円貨・外貨資金調達・運用を通じてお客さまのグローバルビジネスのサポート及び、ポートフォリオの適切なリスクコントロールによる収益極大化をめざすバンキング業務に従事します。
主な配属先
みずほ銀行 総合資金部、証券投資部、国際証券投資部 等
- マーケッツデジタルテクノロジー(MDT)業務<データサイエンティスト・クオンツ・エンジニア>
-
市場ビジネスの競争力に直結するテクノロジー開発(最先端のテクノロジーを活用し、データ分析・金融商品評価モデル開発・アプリケーション開発等)を、専門部署・フロント部署で担当します。
主な配属先
みずほ銀行 マーケッツテクノロジー部 等
みずほ証券 エクイティ本部、金融市場本部 等
勤務地
全国・グローバル型
AM
アセットマネジメントコース
- BK
- TB
成長分野であるアセットマネジメントビジネスのプロフェッショナルをめざし、資産運用・年金ビジネスにおける広いビジネスフィールドでキャリアを形成していくコースです。貯蓄から資産形成への流れを後押しし、グローバルな経済社会の発展という社会的ニーズと投資家であるお客さまの多様化・複雑化したニーズに応えていくため、マーケット知識、運用プロダクト知見、数理的素養、コンサルティング力、語学力を発揮することが期待されます。
業務内容・配属先
- アセットマネジメント
-
入社当初より、アセットマネジメントビジネスにキャリアを特定します。みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券、アセットマネジメントOneを舞台に、運用フロント・運用プロダクト開発・ゲートキーパー・コンサルティング・戦略企画・アセットマネジメント営業等の業務に従事し、同ビジネスを牽引する中核人材をめざします。
主な配属先
みずほ銀行 アセットマネジメント関連部署
※みずほフィナンシャルグループで一定期間の研修を終えた後、資産運用関連部署(アセットマネジメントOne、みずほ信託銀行、みずほ証券)、年金関連部署(みずほ銀行、みずほ信託銀行)、アセットマネジメントに関する営業部署(みずほ銀行、みずほ信託銀行、アセットマネジメントOne)等に本配属となる可能性があります。アセットマネジメントOneの場合は、みずほフィナンシャルグループもしくはみずほ銀行に籍を置く在籍型出向の形態を取ります
- 年金アクチュアリー
-
入社当初より、年金ビジネスにキャリアを特定します。アクチュアリー資格を活用した年金数理計算・年金コンサルティング、年金制度管理やそれら年金ビジネスに関わる企画業務等に従事し、年金ビジネスのスペシャリストをめざします。
主な配属先
みずほ信託銀行 年金管理部もしくは年金コンサルティング部
勤務地
全国・グローバル型
TRA
トランザクションコース
- BK
お客さまのサプライチェーン(商流)に紐づいて発生する、決済、預金、為替・トレードファイナンス等のトランザクションバンキングのプロフェッショナルをめざすコースです。グローバルにビジネス展開するお客さまへ専門性の高いソリューションを提供することに加え、先端 IT ・デジタルテクノロジーを活用した新しい決済手法の開発にも取り組むため、好奇心をもち、グローバルで通用する高い専門性を発揮することが期待されます。
業務内容・配属先
入社当初より、法人向けの決済、預金、為替リスク管理、トレードファイナンス等のサービスを担うトランザクションバンキングビジネス分野にキャリアを特定します。顧客のニーズを最前線で発掘する営業、世の中のトレンドやIT知見を活かして新規創出する開発業務、新しいビジネス戦略を考える企画、全体最適を実現する業務プロセスの設計等の幅広い業務から個々の適正・興味に応じたものを経験します。将来的には希望に応じ、海外拠点での活躍可能性もあります。
主な配属先
みずほ銀行 eビジネス営業部、外為営業部、グローバルトランザクション営業部、決済営業部 等
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型
RC
リサーチ&コンサルティングコース
- BK
- SC
産業・企業や経済・金融市場に関するエコノミストや、ストラテジー・サステナビリティ・ソーシャルイノベーション・ヒューマンキャピタル分野におけるコンサルタントとして、原則いずれかの領域を特定して、スペシャリスト・プロフェッショナルを目指していただくコースです。各領域における質の高いリサーチ機能や高い専門性を有するコンサルティング機能を駆使して、お客さまや社会に対して付加価値の高い情報提供や課題解決に資する業務を遂行していくことが期待されます。
業務内容・配属先
- リサーチ(調査・分析・情報発信)
-
- 入社当初より、リサーチ&コンサルティングユニットおよびその関連部署にキャリアを特定し、リサーチ業務(セクターアナリスト・ストラテジスト・エコノミスト等)に従事します。
- 証券では、内外景気・業界動向や株式・金利・為替等の調査・分析を通じて、国内外の機関投資家中心に投資戦略や運用パフォーマンスの向上に資する付加価値の高い情報を提供します。
- 銀行(旧リサーチ&テクノロジーズ)では、国内外の経済・市場動向等の分析に加え、日本と世界が直面する課題を検証し、専門性の高い独自の分析・試算を、みずほグループの経営やお客さま、そして広く社会に情報発信・提言します。
主な配属先
みずほ証券 エクイティ調査部、金融市場調査部 等(旧SC リサーチコース)
みずほリサーチ&テクノロジーズ(※) 調査部に対応する部署 等(旧RT エコノミストコース) - コンサルティング
-
- 入社当初より、コンサルティングビジネスにキャリアを特定し、民間企業から官公庁に至るまで幅広いお客さまに対し、コンサルティングを行うための前提となる調査のほか、現状分析から行動の策定・提案までを行い、社会やお客さまの課題解決やビジネスデザインをする業務に従事します。
- 取り扱うテーマは幅広く、以下のいずれかの分野にて専門性を高めながら業務に従事し、スペシャリストをめざします。
戦略・経営コンサルティング/人事戦略/サステナビリティ(環境・エネルギー・SDGs)/デジタルコンサルティング/ソーシャルデザイン(社会保障・人的資本・公共投資)/官民連携(PPP/PFI)
主な配属先
みずほリサーチ&テクノロジーズ(※) コンサルティング本部に属する各部署に対応する部署 等
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です。統合が実現した場合は、配属先のみずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほ銀行となります。
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型
AT
アドバンストテクノロジーコース
- BK
金融工学、AI・データサイエンス、数値解析・シミュレーション技術をはじめとした先端技術に長けたプロフェッショナルをめざし、キャリアを形成していくコースです。お客さま、社会の課題に対し、先端技術への飽くなき探求心を持ち続けながら業務を遂行していくことが期待されます。エントリー時に「R&Dスペシャリスト」「DX推進・クオンツ」のいずれかを選択し、専門性を磨きながら、ご活躍いただきます。なお、本コースへの応募は、大学院修士課程以上を修了見込みの方に限ります。
業務内容・配属先
- R&Dスペシャリスト
-
先端技術・科学技術・AI/機械学習のプロフェッショナル集団である研究開発部門にて、R&Dスペシャリストとして活躍。先端技術の実用化を目指した研究開発を行い民間企業、官公庁、研究機関等の幅広いお客さまや社会の課題解決に貢献。
※R&Dスペシャリストにキャリアを特定し、各自の専門性やキャリア志向に応じ、グループ横断的に活躍
主な配属先
みずほリサーチ&テクノロジーズ(※) R&Dスペシャリストが所属する本部または研究所
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です。統合が実現した場合は、配属先のみずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほ銀行となります。
- DX推進/クオンツ
-
入社後は主に数理・情報科学の専門家が集うみずほ第一フィナンシャルテクノロジー(以下FT社)への出向やみずほのDX・AIXを推進するデジタル戦略部で専門性を獲得、伸長。AIエンジニアやデータサイエンティスト、クオンツとしてグループ横断的に専門性を活かして活躍。
主な配属先
みずほ銀行(みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社へ出向(※))または、みずほフィナンシャルグループ デジタル戦略部 等
※みずほ銀行に籍を置く在籍型出向の形態を取ります
勤務地
全国・グローバル型
RM
リスクマネジメントコース
- BK
- TB
- SC
〈みずほ〉を取り巻く様々なリスクを定量的・定性的に特定・評価・分析し、損失(可能性)を適切にコントロールするプロフェッショナルをめざし、キャリアを形成していくコースです。国内・海外の社会・市場環境の変化に適応した柔軟かつ機動的なリスク管理運営やグローバルガバナンスの実践に取り組むことが求められます。様々なバックグラウンドの人材が活躍できる領域で、論理的思考能力やグローバルコミュニケーション能力、数理等の専門知識(金融工学、数理ファイナンス、数学、理論物理、数理工学、統計学、情報学(機械学習・AI))等、個々人の持つ強みを駆使して業務を遂行していくことが期待されます。
業務内容・配属先
入社当初より、フィナンシャルグループ、銀行、信託銀行、証券におけるリスクの計測、分析、管理、検証を行う業務に従事します。その後は、リスクマネジメントに関する知見と各人の興味や素養を活かし、対顧客カンパニー、財務・主計、マーケットビジネス、クオンツ、IT、海外ビジネス、サステナビリティ、デジタルテクノロジー等、幅広く会社や分野を跨いだ異動を経験しながら、リスクマネジメントの専門性を深め、同領域を牽引する中核人材をめざします。
主な配属先
みずほ銀行・みずほ信託銀行 リスク統括部、与信企画部
みずほ証券 リスク統括部
※みずほ銀行・みずほ信託銀行を選択した場合は、みずほフィナンシャルグループへの配属可能性があります。
勤務地
全国・グローバル型
ITシステム
ITシステムコース
- BK
〈みずほ〉のビジネスをリードするITシステムのプロフェッショナルとして、金融サービスのインフラを自ら企画・構築・運用するとともに、先端テクノロジーを駆使して業務の高度化や新たなビジネスモデルの創出を牽引し、幅広いフィールドでキャリアを形成していくコースです。入社当初よりITシステム分野にキャリアを特定し、グループ内の各社に向けた、国内外のシステム企画・開発やサイバーセキュリティ対策、デジタライゼーション推進等の業務に従事します。将来的には、グローバルな視点を持ち、各ビジネス領域の特性を熟知したシステムのプロフェッショナルとして、ITシステムに関する高度専門性を発揮し、付加価値の高い新規ビジネスやソリューションの創出も行います。
業務内容・配属先
〈みずほ〉各社に向けた、国内外のシステム(アプリ・インフラ)のプロジェクトの企画・管理や設計・開発等に従事します
主な配属先
IT・システムグループ各部(みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券、みずほリサーチ&テクノロジーズ(※))等
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です。統合が実現した場合は、配属先のみずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほ銀行となります。
サイバーセキュリティに関する〈みずほ〉の戦略立案し、その戦略実現に向けて、サイバー攻撃の予兆管理・攻撃発生時の対応、セキュリティ製品導入の企画・推進、海外拠点と連携したサイバーセキュリティ対策の企画・推進等に従事します
主な配属先
IT・システムグループ各部(みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券、みずほリサーチ&テクノロジーズ(※))等
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です。統合が実現した場合は、配属先のみずほリサーチ&テクノロジーズは、みずほ銀行となります。
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型(首都圏限定)
OPD
オペレーション・プロセスデザインコース
- BK
- TB
- SC
業務プロセスの実行・企画・管理のプロフェッショナルをめざし、キャリアを形成していくコースです。国内外のお客さまに、高品質な商品・サービスを安定的かつ効率的に提供するために、オペレーションやプロセスデザインに関わる知見と、語学やITといったスキルを駆使しながら、社内外多数のステークホルダーとともに、時代の変化に応じた柔軟な発想で、業務プロセス上の課題解決に挑戦していくことが求められます。
業務内容・配属先
入社後は以下3つの業務に携わります。
プロセス実行:国内外の様々な業務領域におけるオペレーションの実行・運営 等
プロセス企画:業務プロセスの設計やデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進 等
プロセス管理:業務フローが適切に実行されているかのモニタリングや、インシデント対応 等
まずはオペレーション実務からキャリアをスタートさせ、業務・手続の理解を深めた上で、業務プロセスの設計や改善・改革等の各プロジェクトに参画し、プロセス企画業務に携わっていきます。また、法務、IT、顧客対応等の周辺領域を経験しながら幅広い知識・経験を身につけていくことも可能です。将来的には、個々のキャリア志向・強みに応じて、マネジメントや、業務プロセスコンサルタント、リスク管理エキスパート、戦略企画等の役割を担い、オペレーション領域の核となる人材として成長していくことをめざします。
※一部の業務では高度かつ実践的な英語力(TOEIC800点以上相当)が求められます。
主な配属先
みずほ銀行・信託銀行 コーポレートビジネスオペレーション部、トレードビジネスオペレーション第一部・第二部、ビジネスサービス部、国際事務部、マーケットビジネスオペレーション部、信託ビジネスオペレーション部
みずほ証券 プロセス企画部、クライアントオペレーション部、マーケットビジネスオペレーション部
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型
オーダーメイド型
入社時はご自身が指定した会社・分野からスタートし、その後は自身の強みを最も発揮できる領域を探し見つけながらキャリア形成を図るコースです。
入社後は一つの領域における知見を深めることも可能ですし、強み・志向・適性に合わせて会社や分野を跨ぐという選択肢もあります。〈みずほ〉の幅広いフィールドで自分らしいキャリアを歩みながら、その過程で身につけた専門性を発揮し、各分野におけるプロフェッショナルをめざします。
オーダーメイド型 コース
- BK
- TB
- SC
スタート分野をフリー記述で自由に指定してエントリーしてください。
配属先
複数の会社に応募された場合は原則みずほ銀行にて選考し、その他配属先のご希望は面接にてお伺いします。いずれの会社を選択した場合でも、みずほフィナンシャルグループへの配属可能性があります。その他に配属を希望する会社が決まっていれば、該当する会社を選択してください
勤務地
以下より選択が可能です
①全国・グローバル型、②エリア型
Work Area
勤務地タイプ
| 全国・グローバル型 |
配属およびその後の勤務地が、国内・海外の拠点や本部となります。首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)以外へ配属・転勤となった場合には、隔地間異動に伴う手当※が支給されます ※入社時の隔地間異動手当は3万円/月 |
|---|---|
| ワイドエリア型 |
配属が、該当する国内の勤務エリアにおける拠点や本部となります。いずれのエリアを選択した場合でも、入社後は該当するエリア外への転勤はありません。エリア内で住居の変更を伴う転勤はありますが、隔地間異動手当の支給はありません
勤務エリア
※1 関西圏:大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山 |
| エリア型 |
配属が、該当する国内の勤務エリアにおける拠点や本部となります。入社後は住居の変更を伴う転勤はありません。よって隔地間異動手当の支給はありません
勤務エリア |
Requirements
募集要項
| 募集者 | みずほフィナンシャルグループ・みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券・みずほリサーチ&テクノロジーズ 採用共同事業体 |
|---|---|
| 応募資格 |
2027年9月までに、四年制大学、大学院を卒業・修了(見込)の方 ※アドバンストテクノロジーコースに限り、2027年9月までに大学院修士課程以上を修了(見込)の方 |
| 入社月 |
4月・10月 ※10月入社を検討される方は選考時にご相談ください。選考終了後の入社月変更は不可となります |
| 初任給 |
四年制大学卒:280,000円 |
| 賞与 | 年2回 |
| 契約期間 | 期間の定めなし |
| 試用期間 | 6ヵ月以内の試用期間を設けることがある |
| 就業場所 |
みずほフィナンシャルグループ・みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券・みずほリサーチ&テクノロジーズの国内外の各拠点および本部 |
| 就業時間 |
始業時刻8時40分、終業時刻17時10分 ※一部部署で、始業時刻9時00分、終業時刻17時30分 |
| 休憩時間 | 60分 |
| 時間外労働 | 必要に応じ有り |
| 休日・休暇・休業制度 |
土日、祝日、年末年始 ※A連休:連続5営業日、B連休:連続2営業日、C連休:連続2営業日、スポット休暇、結婚休暇、生理休暇、配偶者出産休暇、看護休暇、介護休暇、検診休暇、自己啓発休暇、リフレッシュ休暇(勤続10年以降5年毎に連続5営業日) |
| 加入保険 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 等 |
| 諸手当 | 通勤補給費全額支給、昼食費補助 等 |
| 福利厚生 |
短時間勤務、バースサポート、企業主導型保育園入園サポート、ベビーシッター費用補助、保育料補助、配偶者転勤同行休職、介護支援金、ホームヘルプ費用補助、住宅関連制度(マンションワンルームタイプの独身寮、住宅補給金等)、財産形成支援制度、自分磨き休職、週休3日・4日、自己啓発費用補助、インフルエンザ予防接種費用補助、人間ドッグ・脳ドッグ費用補助、検診費用補助、持株会、余暇支援制度 等 |
※株式会社みずほ銀行とみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は、関係当局の認可等を前提とする合併契約を締結し、2026年4月に統合予定です(詳細は、ニュースリリースをご参照ください)。統合後、上記要項のうち、「就業場所」欄の「みずほリサーチ&テクノロジーズ」の記載が削除となるほかは、記載の内容に変更はありません。
※休日・福利厚生に記載の制度は2026年3月1日時点のものであり、入社時までに追加・変更の可能性があります。