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2005年~ "Channel to Discovery" Planを発表

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2005年4月、不良債権処理や公的資金返済の目処が立ち、<みずほ>は、中期経営計画を骨子とする「"Channel to Discovery" Plan」を発表、 <みずほ>の再出発が始まる。

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広告写真

2006年7月

みずほフィナンシャルグループ、公的資金を全額完済
(当初公的資金残高:約3兆円)

2006年11月

<みずほ>は、グローバル業務の足固めとして、ニューヨーク証券取引所に上場

ニューヨーク証券取引所への上場風景図の写真

ニューヨーク証券取引所に上場


<みずほ>がGLOBAL宣言

2006年~

みずほコーポレート銀行は、相次いで海外拠点を拡充
ニューデリー、無錫、ブリュッセル、ホーチミン、ミラノ、メキシコ、天津等
みずほコーポレート銀行とみずほ証券は、韓国大手2行と提携
みずほコーポレート銀行、米国で金融持株会社(FHC)のステータス取得



<みずほ>は個人戦略を加速

2002年

みずほ銀行は、みずほインベスターズ証券との共同店舗「プラネットブース」の設置を開始

2004年

みずほマイレージクラブカードの販売開始

2004年

みずほ銀行は、コンサルティング重視の店舗機能として、ご相談ブース「プレミアムサロン」の設置を開始

プレミアムサロン風景図の写真

プレミアムサロン

2007年

銀行窓口における保険商品販売の全面解禁

2008年

みずほ信託銀行は、相談専用の営業拠点「トラストラウンジ」を開設


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