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収益の状況

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  • 本データは、決算短信に基づき作成しています。
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第1四半期第2四半期第3四半期通期

  • 2020年3月期第2四半期決算については、業務純益(含むETF等関係損益等)は、前年同期比99億円増加し、3,408億円となり、年度計画6,000億円に対し56%の進捗率となりました。
    • 顧客部門は、国内リテール部門において運用商品の販売が苦戦しましたが、海外部門が貸出関連収益を中心に順調に推移。構造改革への取組みによりグループ全体の経費削減も着実に進捗し、前年同期比で136億円の増益となりました。
    • 市場部門においては、国内外の債券損益が堅調に推移したものの、前年同期に好調だったETF関係損益が減少となった為、前年同期比で41億円の減益となりました。
  • 与信関係費用は、海外で戻入益を計上した一方、国内リテール部門を中心に一定の費用が発生し前年の戻入益297億円から112億円の費用計上となりましたが、全体で想定の範囲内で推移しております。
  • 株式等関係損益(除くETF関係損益等)は、政策保有株式売却が進捗し、553億円の利益を計上。尚、前年同期比では前年の大口売却益の剥落を主因に△546億円減少しました。
  • 親会社株主純利益は、前年度計上した業務純益外の大口要因の剥落を主因として減少し前年同期比△716億円の2,876億円となりましたが、年度計画4,700億円に対しては進捗率61%と順調に進捗しております。

最新(連結)

連結粗利益(億円)
連結粗利益(億円)
連結業務純益(億円)
連結業務純益(億円)
経常利益(億円)
経常利益(億円)
親会社株主に帰属する当期純利益(億円)
親会社株主に帰属する当期純利益(億円)
  • *横スクロールで直近5年分のデータを閲覧できます
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