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収益の状況

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  • 本データは、決算短信に基づき作成しています。
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第1四半期第2四半期第3四半期通期

  • 2019年度第1四半期決算について、連結粗利益+ETF関係損益等は5,252億円と前年同期比で+201億円となりました。
    • 顧客部門は、投資信託の販売不振等を主因に国内リテール部門が伸び悩む中、国内大企業部門におけるソリューション関連の非金利収支の増加や海外部門における金利・非金利収支の増加等を背景に増益となりました。
    • 市場部門においても、昨年度に実施した外債のポートフォリオ健全化の影響や米金利低下に伴う債券価格の上昇もあり、増益となりました。
  • 経費については、構造改革への取り組みや資産管理サービス信託銀行の非連結化等により前年度比190億円の減少となりました。
  • 結果、本業の収益を示す業務純益+ETF等関係損益等は、前年同期対比+488億円の1,918億円となり、年度計画6,000億円に対し31%の進捗率となりました。
  • 親会社株主純利益は、前年同期比対比+14億円の1,624億円となり、年度計画4,700億円に対し34%の進捗率となりました。

最新(連結)

連結粗利益(億円)
連結粗利益(億円)
連結業務純益(億円)
連結業務純益(億円)
経常利益(億円)
経常利益(億円)
親会社株主に帰属する当期純利益(億円)
親会社株主に帰属する当期純利益(億円)
  • *横スクロールで直近5年分のデータを閲覧できます
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