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健全な経済成長

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総合金融グループとして、国内外の経済・産業・社会の持続的な発展・繁栄を支えるために、<みずほ>は、キャッシュレス化の推進や金融資本市場の機能強化への取り組み等を通じて、健全な経済成長に貢献していきます。

金融資本市場の機能強化

投資先企業との建設的な対話(エンゲージメント)の高度化とESGインテグレーションへの注力により、投資先企業の企業価値向上を通した運用リターンの最大化を目指します。

お客さまの価値向上に貢献するスチュワードシップ活動

みずほ信託銀行とアセットマネジメントOneは、スチュワードシップ責任の遂行とESG投資促進に向けた取り組みを推進しています。

資産運用機能を担うアセットマネジメントOneでは、2016年10月の発足と同時に「責任投資部」を新設し、投資先企業等との環境・社会・ガバナンス(ESG)に関する建設的な対話(エンゲージメント)や議決権行使業務に積極的に取り組んでいます。2018年7月には、「国内株式ESGエンゲージメント戦略ファンド」を新規設定する等、運用プロセスにESG要素を組み入れる「ESGインテグレーション」を積極化させました。また、スチュワードシップ活動を幅広くご紹介するため、2018年8月に「スチュワードシップレポート」を発刊しています。海外での活動に関しては、2018年12月に、英国スチュワードシップコードへ署名し、英国財務報告評議会によるコード署名機関に対する評価では、最上位となるTier1を獲得しました。

イメージ図

責任ある投融資等に向けた取り組み(投資)

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