ページの先頭です

業績・財務情報について(FAQ)

このページを印刷する

2017年3月期第2四半期決算の業績概要について(質問と回答)

Q1みずほフィナンシャルグループの2016年度中間期の業績概要について教えてください。
A1
  • 親会社株主に帰属する中間純利益は、3,581億円と、年度計画6,000億円に対し59%の順調な進捗となりました。
  • 連結業務純益は、マイナス金利政策や円高の影響を主因に前年同期比434億円減少し、4,032億円となりました。

詳細は収益の状況をご覧ください。

Q2みずほフィナンシャルグループのバランスシートの状況について教えてください。
A2
Q3みずほフィナンシャルグループの貸出金の状況について教えてください。
A3
  • 2行合算の国内貸出(平残)は、政府等向け貸出控除後で2015年度上期比0.7兆円、2015年度下期比1.5兆円減少し、50.0兆円となりました。
  • 2行合算の国内預貸金利回差は、貸出金利回の低下により2015年度下期比縮小し、0.93%となりました。
  • みずほ銀行の海外貸出(平残)は、2015年度上期比135億ドル増加、2015年度下期比横ばいの2,032億ドルとなりました。

詳細は貸出金の状況をご覧ください。

Q4みずほフィナンシャルグループの非金利収支の状況について教えてください。
A4
  • グループ合算の顧客部門非金利収支は4,210億円となりました。

詳細は非金利収支をご覧ください。

Q5みずほフィナンシャルグループの財務の健全性について教えてください。
A5
  • 2行合算の金融再生法開示債権残高は、2016年3月末比減少し、0.78兆円となりました。
  • 2行合算の不良債権比率は、0.98%に低下しました。
  • 2行合算の与信関係費用は94億円の戻り益を計上しました。
  • 2行合算の日本国債残高は、2016年3月末比減少し、10.3兆円となりました。
  • 連結の株式残高は、2016年3月末比減少し、17,989億円となりました。
  • 連結のその他有価証券評価差額は、2016年3月末比減少し、16,319億円となりました。

詳細は財務の健全性(1)および財務の健全性(2)をご覧ください。

Q6みずほフィナンシャルグループの自己資本について教えてください。
A6
  • 普通株式等Tier1資本を着実に積上げました。
  • 2016年9月末の普通株式等Tier1比率は、10.98%となりました。
  • 完全施行ベース*での普通株式等Tier1比率は10.99%となりました。
  • 完全施行ベース*、その他有価証券評価差額金を除く普通株式等Tier1比率は9.14%となりました。
  • *2019年3月末の完全施行時基準、調整項目を全額控除した当社試算
  • 2016年9月末のレバレッジ比率は4.05%となりました。

詳細は自己資本をご覧ください。

Q7みずほフィナンシャルグループの2016年度計画について教えてください。
A7
  • 親会社株主純利益の業績予想は当初計画6,000億円を据え置きました。

詳細は2016年度計画をご覧ください。

Q8みずほフィナンシャルグループの2016年度の普通株式の配当金について教えてください。
A8
  • 中間配当は当初予想通り実施します。(中間配当金:普通株式1株当たり3円75銭)
  • 年度の配当予想は従来通りです。(年間配当金(予想):普通株式1株当たり7円50銭)

詳細は2016年度計画をご覧ください。

Q9みずほ証券の業績について教えてください。
A9
  • みずほ証券の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期比増加し、1,218億円となりました。

詳細は(参考)みずほ証券をご覧ください。

Q10みずほフィナンシャルグループの中期計画の進捗状況を教えてください。
A10

(2016年11月14日現在)

その他の業績・財務情報について(質問と回答)

Q1統合報告書、ディスクロージャー誌、アニュアルレビュー等はどこで見ることができますか。
A1 みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、みずほ信託銀行のディスクロージャー誌は、昨年度より「統合報告書」として発行しています。統合報告書(ディスクロージャー誌、中間期ディスクロージャー誌を含む)、統合報告書英語版(Integrated Report)/アニュアルレビューは統合報告書/アニュアルレビュー (英文)のページからご覧いただけます。
また、統合報告書・中間期ディスクロージャー誌は、各営業所にも備え置いていますので、みずほ銀行の本支店などでもご覧いただけます。
Q2有価証券報告書・半期報告書はどこで見ることができますか。
A2 有価証券報告書および半期報告書は有価証券報告書のページからご覧いただけます。
Q3業績や財務情報に関する英文の資料はありますか。
A3 英文の資料は、英文ウェブサイトIR InformationStock Informationからご覧いただけます。
Q4みずほフィナンシャルグループ各社の格付の状況はどうなっていますか。
A4 現在の主要グループ会社の格付は格付・債券情報をご覧ください。

将来の見通しに関する事項および本ページにおける係数の取り扱いについて

本ページには、事業戦略および数値目標等の将来の見通しに関する記述が含まれています。こうした記述は、本ページの作成時点において入手可能な情報並びに事業戦略および数値目標等の将来の見通しに影響を与える不確実な要因に係る本ページの作成時点における仮定(本ページ掲載の前提条件を含む。)を前提としており、かかる記述および仮定は将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります。

また、事業戦略および数値目標等の将来の見通しに関する事項はその時点での当社の認識を反映しており、一定のリスクや不確実性等が含まれています。これらのリスクや不確実性の原因としては、与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動、保有資産の市場流動性低下、退職給付債務等の変動、繰延税金資産の減少、ヘッジ目的等の金融取引に係る財務上の影響、自己資本比率の低下、格付の引き下げ、風説・風評の発生、法令違反、事務・システムリスク、日本および海外における経済状況の悪化、規制環境の変化その他様々な要因が挙げられます。これらの要因により、将来の見通しと実際の結果は必ずしも一致するものではありません。

当社の財政状態および経営成績や投資者の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項については、決算短信、有価証券報告書、統合報告書(ディスクロージャー誌)等の本邦開示書類や当社が米国証券取引委員会に提出したForm 20–F年次報告書等の米国開示書類等、当社が公表しました各種資料のうち最新のものをご参照ください。

当社は、東京証券取引所の定める有価証券上場規程等により義務付けられている場合を除き、新たな情報や事象の発生その他理由の如何を問わず、事業戦略および数値目標等の将来の見通しを常に更新または改定する訳ではなく、またその責任も有しません。

本ページは、米国または日本国内外を問わず、いかなる証券についての取得申し込みの勧誘または販売の申し込みではありません。

用語説明:

  • グループ会社の略称等:みずほ銀行(MHBK)、みずほ信託銀行(MHTB)、みずほ証券(MHSC)
  • 2行合算:MHBK、MHTBの単体計数の合算値(2014年3月期第1四半期までのMHBKの計数は、2013年7月合併前のみずほ銀行、およびみずほコーポレート銀行の単体計数の合算値)
  • グループ合算:MHBK、MHTB、MHSC、および主要子会社の単体計数の合算値
ページの先頭へ