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ATMサービスの拡充

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お客さまの利便性のさらなる向上をめざして、イオン銀行とATMの共同利用で提携

ATMは、お客さまにとっては身近な金融機関の窓口であり、金融機関にとっては金融サービスの提供基盤であると同時に、お客さまとの大切な接点です。このような認識のもと、みずほ銀行は、ATMネットワークやサービスの拡大を通じてお客さまの利便性向上に努めてきました。

こうした取り組みをさらに強化するため、みずほ銀行は、イオン銀行とATM分野における戦略的提携を行い、2013年12月から、みずほ銀行ATMと同様の手数料でイオン銀行ATMをご利用いただけるようになりました。関東を中心に駅前や駅ナカ、商業施設などに設置されているみずほ銀行ATMと全国の大型ショッピングセンターやスーパー、コンビニなどに設置されているイオン銀行ATMは、設置場所という観点から高い相互補完性を発揮します。

この提携により、みずほ銀行は、みずほ銀行ATM約1,800拠点とイオン銀行ATM約4,200拠点合計で約6,000拠点(2014年2月時点)と、メガバンクナンバー1となるATMネットワークを提供し、幅広い地域のお客さまに、一層生活シーンに密着した場所でATMをご利用いただけるようになりました。

さらに、2014年3月からは、駅前にあるみずほ銀行ATM約600拠点について、最長で朝6時から深夜2時まで営業時間を拡大しました。

みずほ銀行は、多様化するお客さまのライフスタイルにあわせ、ATM関連のサービスを一層拡充させることで、引き続きお客さまの利便性向上に取り組んでいきます。

ATMネットワーク拡大の概要
イメージ画像
  • *2014年2月時点
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