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次世代産業育成への取り組みに関する特集

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<みずほ>は日本に軸足を置く金融機関として、日本の経済・社会の発展と産業の競争力強化への貢献をめざし、金融の立場から「政策提言などを通じた制度・仕組みづくりへの関与」や「ビジネスモデル構築、ビジネスマッチング、業界・事業再編などのサポート」、「リスクマネーの供給・リスクテイク能力の発揮」などに積極的に取り組んでいます。とくに、農業、医療・高齢者関連産業、環境・エネルギーなどを成長分野と位置付け、次世代産業育成PTが中心となり、産業育成と<みずほ>にとってのビジネス機会創出に向け、中長期的な視点に立ってグループ横断的に取り組みを進めています。

2013年度は、中期経営計画で定めた戦略軸「フォワード・ルッキングな視点と産業・業種知見を活用した、コンサルティング機能の発揮」と「成長産業・企業への積極的なリスクテイク能力の強化」に基づき、<みずほ>の強みである産業・業種知見などを生かし、官民さまざまな主体と連携しながら、農業の産業としての競争力強化や、超高齢社会を支える産業育成と環境整備、再生可能エネルギー普及、日本の環境関連技術の輸出促進に向けた取り組みに注力しました。

農業分野への取り組み

6次産業化に向けた取り組みなどについて紹介しています。

シルバー・医療分野への取り組み

超高齢社会を支える産業の育成や環境の整備への積極的な取り組みについて紹介しています。

環境・エネルギー分野への取り組み

日本企業が競争力を発揮できる成長分野として、<みずほ>が推進している環境・エネルギー関連分野への取り組みについて紹介しています。

アジア地域への取り組み

アセアン地域企業への出資を目的としたファンドの投資事例について紹介しています。

社会起業家育成支援への取り組み

<みずほ>が支援しているアショカ・ジャパンの取り組みについて掲載しています。

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