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2015年度グループCSR取り組み方針・実績

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2015年度のグループCSR取り組み方針策定にあたり、2014年度実績、社会からの期待と<みずほ>の戦略を踏まえ、本業では地域活性化などの取り組み課題の追加、基盤では新たに導入したリスクアペタイトフレームワークや多様な人材の活躍推進など、取り組みの進捗状況に合わせた見直しを行いました。

2015年度は、<みずほ>としての存在意義や社会的使命、CSRの中長期取り組み方針を踏まえた以下の8つの取り組みを重点的に推進し、取り組みを進めました。主な実績については、以下のリンク先をご覧ください。

  重点的な取り組み 主な実績
本業 社会的意義や構造変化を踏まえた多面的取り組みの推進
(環境やシルバー・農業等の分野における次世代産業育成、イノベーション支援、チャネルの革新)
国内金融資産の活性化など、少子高齢社会を踏まえた商品やサービスの提供
被災地復興支援など、的確なニーズ把握に基づく、継続的かつ多面的な地域活性化への取り組み
基盤 『<みずほ>の企業理念』等の浸透とみずほValueの実践に向けた取り組み推進
社会の要求水準の高まり等を踏まえた、コンプライアンス管理態勢・リスク管理態勢高度化、RAFを軸とするコーポレート・ガバナンス体制の構築
多様な人材の活躍推進と人材育成
社会貢献 金融教育への取り組みの継続的推進
地域・社会のニーズを踏まえた活動の推進
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