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<みずほ>の進化 Progress

“みずほ(瑞穂)”とは、「みずみずしい稲の穂」を表す言葉で、”みずほ(瑞穂)の国”とは、実り豊かな国を意味する日本国の美称として用いられてきた言葉です。<みずほ>という社名は、グローバルな金融市場で日本を代表する金融機関として、最高水準の総合金融サービスにより、「国内外のすべてのお客さまに豊かな実りを提供していく」という我々の決意そのものです。 “みずほ(瑞穂)”とは、「みずみずしい稲の穂」を表す言葉で、”みずほ(瑞穂)の国”とは、実り豊かな国を意味する日本国の美称として用いられてきた言葉です。<みずほ>という社名は、グローバルな金融市場で日本を代表する金融機関として、最高水準の総合金融サービスにより、「国内外のすべてのお客さまに豊かな実りを提供していく」という我々の決意そのものです。

1999年8月

総合金融グループ<みずほ>誕生

第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行は、全面的統合による新しい金融グループの結成を発表。
3行は、「我が国を代表し世界の五指に入る強力なプレーヤーとなる」目標を掲げた。
新しい金融グループの創生に向けては、3行が共同で持株会社を設立し、その傘下に入ると共に、会社分割法制を活用して統合・再編を行い、顧客セグメントと機能で分けた全く新たな法的分社経営を行うこととした。
総資産は140兆円超。世界最大にして、世界初(当時)の総資産1兆ドル金融グループの誕生。
新しい総合金融グループの名称は、<みずほ>に決定。

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3行統合記者会見

2006年11月

ニューヨーク証券取引所上場

さらなるグローバル展開の足固めとしてニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場。同年12月には、日本の金融機関として初となる米国での金融持株会社(FHC)のステータスを取得。

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2011年9月

信託銀行・証券会社の完全子会社化

2012年4月

実質ワンバンクの始動

2013年1月

証券子会社の合併

2013年4月

One MIZUHO始動

2013年4月、銀行・信託・証券その他の主要グループ各社を持株会社の直下に設置する先進的グループ経営体制に移行。同年7月には、みずほ銀行とみずほコーポレート銀行を合併し、「新みずほ銀行」が誕生。新生<みずほ>の旗印としてブランドスローガン「One MIZUHO 未来へ。お客さまとともに」を制定。

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2014年6月

委員会設置会社への移行

<みずほ>のグループストラクチャー
構成図 構成図
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