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2015年8月24日

株式会社みずほフィナンシャルグループ

東京国際空港(羽田空港)国内線旅客ターミナル ボーディングブリッジ壁面へのオリンピック・パラリンピック競技デザイン看板の掲出

株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤 康博)は、「東京2020ゴールド銀行パートナー」として、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、「東京2020」)と日本選手団の応援、およびオリンピック・パラリンピック競技種目の認知向上を目的に、このたび、東京国際空港(羽田空港)国内線旅客ターミナル(第1旅客ターミナル、第2旅客ターミナル)内のボーディングブリッジ壁面へ、オリンピック・パラリンピック競技種目をデザインした看板を掲出していきます。

具体的には、東京2020で予定されているオリンピック28競技、パラリンピック22競技について、ボーディングブリッジ壁面1面に1競技ずつ看板を掲出します。看板のデザインには、墨絵イラストレーターの茂本ヒデキチ氏による墨絵デザインを起用し、和のイメージで躍動感、高揚感とともにダイナミックに描いています。看板の掲出は全81面になりますが、2015年9月末に設置を完了する予定です。

「東京2020」の成功に向け、空の玄関口である東京国際空港において、国民の皆さまとともにオールジャパンで大会を盛り上げてまいります。

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