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2015年4月14日

株式会社みずほフィナンシャルグループ

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会ゴールドパートナーに決定

株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤 康博)は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(会長:森 喜朗)と、銀行カテゴリーにおいて「東京2020ゴールドパートナー」の契約を本日締結しました。

「東京2020ゴールドパートナー」は、東京2020スポンサーシッププログラムの中で国内最高位に位置づけられております。<みずほ>は、今後6年間にわたり東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、「東京2020」)をサポートいたします。

<みずほ>は、1964年東京オリンピックにおいて運営面における支援やオリンピック旗の保管などに携わっていました。半世紀を経た今、「東京2020」においても、地域社会に貢献し、国民の皆さまの未来への夢をかなえるお手伝いをいたします。<みずほ>は、いかなる時代にあっても、変わることのない価値を創造し、経済・社会に豊かな実りを提供するかけがえのない存在であり続けます。

「東京2020」は、スポーツ振興・文化の発展だけでなく、日本の成長・再興の国家プロジェクトであり、金融分野におけるイノベーションを促すことで、経済活性化にもつながります。<みずほ>は、高いグループ総合力、強固で広範な事業基盤、および培ってきた産業知見等の専門性を活かし、銀行パートナーとして「東京2020」関連ビジネスへの金融面でのサポートをはじめ、お客さまの新たなビジネスの創出等に貢献してまいります。

「東京2020」成功に向けて、各パートナー企業さまとの連携を進めるとともに、全国各都市にある<みずほ>の支店が地域貢献を進めていくことで、国民の皆さまとともにオールジャパンで大会を応援いたします。

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