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各位

会社名 株式会社みずほフィナンシャルグループ
代表者名 取締役社長 佐藤 康博
本店所在地 東京都千代田区大手町一丁目5番5号
コード番号 8411(東証第一部)

平成26年3月期 配当予想の修正について

当社は、本日開催の取締役会において、普通株式1株当たり年間(期末)配当予想を以下のとおり修正することといたしましたので、お知らせいたします。

  • 1.配当予想の修正
  普通株式1株当たりの配当金
基準日 第2四半期末 期末 年間
前回予想(平成25年11月) 3円00銭 3円00銭 6円00銭
今回修正予想 3円50銭 6円50銭
増減額 +50銭 +50銭
当期実績 3円00銭
(ご参考)前期実績(平成25年3月期) 3円00銭 3円00銭 6円00銭
  • 2.修正の理由

当社は、「安定的な自己資本の充実」と「着実な株主還元」の最適なバランスを図る「規律ある資本政策」とすることを基本方針としています。

こうした方針のもと、足許の業績動向も踏まえ、期末の普通株式1株当たりの配当予想を、前回予想から50銭増額し、3円50銭とさせていただきます。これにより、平成26年3月期の年間では普通株式1株当たりの配当金は6円50銭となります。

以上

本発表資料には、将来の業績及び計画等に関する記述が含まれております。こうした記述は、本発表資料の発表日現在において入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る本発表資料の発表日現在における仮定を前提としており、かかる記述及び仮定は将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります。

また、事業戦略や業績など、将来の見通しに関する事項はその時点での当社の認識を反映しており、一定のリスクや不確実性などが含まれております。これらのリスクや不確実性の原因としては、与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動、法令違反、事務・システムリスク、日本における経済状況の悪化その他様々な要因が挙げられます。これらの要因により、将来の見通しと実際の結果は必ずしも一致するものではありません。

当社の財政状態及び経営成績や投資者の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項については、本発表資料のほか、決算短信、有価証券報告書、ディスクロージャー誌等の本邦開示資料や当社が米国証券取引委員会に提出したForm 20–F年次報告書等の米国開示書類など、当社が公表いたしました各種資料のうち最新のものをご参照ください。

当社は、業績予想の修正等将来の見通しの変更に関する公表については、東京証券取引所の定める適時開示規則等に基づいて実施いたします。従って最新の予想や将来の見通しを常に改定する訳ではなく、またその責任も有しません。

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