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各位

会社名 株式会社みずほフィナンシャルグループ
代表者名 取締役社長 佐藤 康博
本店所在地 東京都千代田区丸の内二丁目5番1号
コード番号 8411(東証第一部、大証第一部)

平成25年3月期第2四半期の有価証券評価損に関するお知らせ

市場価格のある国内株式のうち、時価が著しく下落しているものについて、平成25年3月期第2四半期において減損処理による有価証券評価損を計上する見込となりましたのでお知らせいたします。

  • (A)市場価格のある国内株式の減損処理額(3行合算調整後ベース)
    (平成24年7月1日から平成24年9月30日まで)
  • 1,737億円
     
  • (B)平成24年3月期末の純資産額(連結ベース)
    (A/B×100)
  • 68,692億円
    2.5%
  • (C)平成24年3月期の経常利益額(連結ベース)
    (A/C×100)
  • 6,485億円
    26.7%
  • (D)平成24年3月期の当期純利益額(連結ベース)
    (A/D×100)
  • 4,845億円
    35.8%
  • 「3行合算調整後」は、株式会社みずほ銀行、株式会社みずほコーポレート銀行、みずほ信託銀行株式会社の減損処理額の合計に連結上の調整を加えたものであります。なお、3行合算では1,986億円となります。
  • 四半期会計期間末における市場価格のある国内株式の減損処理にあたっては四半期洗替え法を採用しており、平成25年3月期においては、その期末日の時価等により損失の計上額が変動する場合があります。

上記以外の決算の状況につきましては現在集計中であり、平成25年3月期第2四半期決算発表時にお知らせいたします。

以上

本資料には、将来の業績等に関する記述が含まれております。こうした記述は、本資料の発表日現在において入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る本資料発表日現在における仮定を前提としており、かかる記述及び仮定は将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります。

当社の財政状態及び経営成績や投資家の投資判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項については、本資料のほか、有価証券報告書、ディスクロージャー誌等の本邦開示書類や当社が米国証券取引委員会に提出したForm20–F年次報告書等の米国開示書類など、当社が公表いたしました各種資料のうち最新のものをご参照ください。

当社は、業績予想の修正等将来の見通しの変更に関する公表については、東京証券取引所の定める適時開示規則等に基づいて実施いたします。従って、最新の予想や将来の見通しを常に改定する訳ではなく、またその責任も有しません。

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