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株主還元方針・配当情報

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株主還元方針

<みずほ>は、「安定的な自己資本の充実」と「着実な株主還元」の最適なバランスを図る「規律ある資本政策」を遂行しています。
こうした方針のもと、2014年度から、新たな株主還元方針として、連結配当性向30%程度を一つの目処とした上で安定的な配当を実施することにより、「着実な株主還元」を実現していきます。
各期の配当額については、当社グループの業績、収益基盤、自己資本の状況およびバーゼル規制を始めとした国内外の規制動向等、事業環境を総合的に勘案し、決定していきます。

配当情報

2015年3月期配当金の支払開始日

2015年6月4日(木曜日)*

  1. *計算関係書類は前日に発送手続を行います。
みずほフィナンシャルグループ*1
  1株当たり配当金
年間 中間 期末
2016年3月期(予想) 7円50銭 3円75銭 3円75銭
2015年3月期 7円50銭(予定) 3円50銭 4円(予定)
2014年3月期 6円50銭 3円 3円50銭
2013年3月期 6円 3円 3円
2012年3月期 6円 3円 3円
2011年3月期 6円 6円
2010年3月期 8円 8円
2009年3月期*2 10円 10円
2008年3月期 10,000円 10,000円
2007年3月期 7,000円 7,000円
2006年3月期 4,000円 4,000円
2005年3月期 3,500円 3,500円
2004年3月期 3,000円 3,000円
2003年3月期 0円 0円
みずほホールディングス*1
  1株当たり配当金
年間 中間 期末
2003年3月期 0円
2002年3月期 3,500円 0円 3,500円
2001年3月期 7,000円*3 3,500円*3 3,500円*3
  1. *12003年3月12日の株式交換により、株式会社みずほフィナンシャルグループは、株式会社みずほホールディングスの完全親会社になり、かつ同日東証一部、大阪一部に上場しました。従って、2003年3月期の期末配当金、年間配当金の予想は、みずほフィナンシャルグループの欄に掲載しています。(みずほホールディングスは、2003年3月6日に上場廃止しました。)
  2. *22009年1月に端数等無償割当て(1株から1,000株)を実施。
  3. *32001年3月期の1株当たりの中間配当金の欄に掲載している金額は、株式会社第一勧業銀行、株式会社富士銀行、株式会社日本興業銀行の2001年3月中間配当金に代えて、2000年9月27日時点における各行の株主に対して、当社より交付した株式移転交付金の金額です。なお、2001年3月期の期末配当金にも当該移転交付金の金額を含んでいます。

株価情報(東証第一部 証券コード8411)

情報提供:時事通信社

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