業績・財務情報について
2012年3月期第3四半期の業績概要について(質問)
2012年3月期第3四半期の業績概要について(質問と回答)
Q1:みずほフィナンシャルグループの2012年3月期第3四半期の業績概要について教えてください。
A1:
連結業務純益
連結粗利益は、前年同期比874億円減少し14,736億円となりました。
3行合算の業務粗利益は、前年同期比557億円減少しました。これは、市場部門等における450億円の減少を主因とするものです。顧客部門においては、アジアを中心に海外では増加したものの、国内を含めた全体では107億円減少しました。
3行合算の経費は、引き続き全般的な削減に努めていますが、退職給付費用の増加等により、前年同期比33億円の増加となりました。
証券子会社2社(みずほ証券およびみずほインベスターズ証券)の連結粗利益(純営業収益)は、前年同期比506億円減少しました。
以上の結果、連結業務純益は前年同期比920億円減少し、5,187億円となりました。
連結第3四半期純利益
3行合算の与信関係費用は、取引先企業に対する再生支援等の取り組みを通じた債務者区分の改善等の結果、33億円の戻入となりました。連結与信関係費用も、前年同期比102億円改善し103億円の戻入となりました。
3行合算の株式関係損益は1,155億円の損失を計上しました。これは、株価下落に伴い一部銘柄の償却を実施したこと等によるものです。
また、法人税制改正に伴う税率変更による影響(3行合算)は
△244億円となりました。
以上の結果、連結第3四半期純利益は2,709億円となりました。
| 2012年3月期第3四半期 2011年4月~12月 |
前年同期比 | |
|---|---|---|
| 連結粗利益*1 | 14,736 | |
| 連結業務純益*2 | 5,187 | |
| 与信関係費用 | 103 | +102 |
| 株式関係損益 | ||
| 経常利益 | 3,668 | |
| 四半期純利益 | 2,709 |
| 2012年3月期第3四半期 2011年4月~12月 |
前年同期比 | |
|---|---|---|
| 業務粗利益*1 | 11,820 | |
| 経費(除く臨時処理分)*1 | △33 | |
| 実質業務純益 | 5,293 | |
| 与信関係費用 | 33 | |
| 株式関係損益 | ||
| 経常利益 | 3,094 | |
| 四半期純利益*3 | 1,904 |
- *1前期まで経費(除く臨時処理分)に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より業務粗利益に含めて計上しており、前期の計数の組替えを行っています。
- *2連結粗利益-経費(除く臨時処理分)+持分法による投資損益等連結調整
- *3完全子会社化による影響
△272億円を含む。同影響控除後の四半期純利益は2,176億円。
Q2:みずほフィナンシャルグループの金利収支の状況について教えてください。
A2:
2012年3月期第3四半期(10月~12月)の貸出金平均残高は、上期比1.6兆円増加しました。また、同期末の貸出金残高は、上期末比3.6兆円増加しました。
これは、アジア向けを中心とした海外貸出、大企業向け貸出、政府等向け貸出が増加したこと等によるものです。
第3四半期の預貸金利回差(国内業務部門合算)は1.30%となり、第2四半期比0.01%縮小しました。
- 貸出金の状況

- *1貸出金残高は3行合算(銀行勘定)。株式会社みずほフィナンシャルグループ向け貸出金を除く。海外店分については為替影響を含む。
- *2預貸金利回差はみずほ銀行・みずほコーポレート銀行の国内業務部門合算、株式会社みずほフィナンシャルグループ向け・預金保険機構および政府等向け貸出金を除く。
Q3:みずほフィナンシャルグループの非金利収支の状況について教えてください。
A3:
2012年3月期第3四半期累計(4月~12月)の顧客部門の非金利収支(3行合算・管理会計ベース)は、前年同期比35億円増加しました。
これは、個人部門の投信・年金保険関連手数料、法人部門のソリューション関連手数料、および海外非金利収支の増加等によるものです。
- 非金利収支の状況(顧客部門)

- *前期まで経費に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より非金利収支に含めて計上しており、2011年3月期の計数の組替えを行っています。影響額は2011年3月期が上期
△44億円、第3四半期
△20億円、2012年3月期が上期
△40億円、第3四半期
△20億円です。
Q4:みずほフィナンシャルグループの部門別収益の状況について教えてください。
A4:
2012年3月期第3四半期の部門別収益の状況は下表のとおりです。
| 2012年3月期第3四半期 2011年4月~12月 |
前年同期比 | ||
|---|---|---|---|
| うち顧客部門 | 業務粗利益* | 8,881 | |
| 経費* | |||
| 3,660 | |||
| うち市場部門・その他 | 業務粗利益 | 2,938 | |
| 経費 | |||
| 1,632 | |||
| 実質業務純益 | 業務粗利益* | 11,820 | |
| 経費* | |||
| 5,293 | |||
- *前期まで経費に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より業務粗利益に含めて計上しており、前期の計数の組替えを行っています。
Q5:みずほフィナンシャルグループの財務の健全性について教えてください。
A5:
不良債権比率は、2011年9月末比0.07%改善し1.63%となりました。
繰延税金資産純額(連結)は、2011年9月末比341億円減少しました。
その他有価証券評価差額(連結)は、株価下落の影響を主因に
△1,588億円となりました。
(単位:億円、%)
| 2011年12月末 | 2011年9月末比 | |
|---|---|---|
| 金融再生法開示債権 (3行合算) |
11,803 | +142 |
| 不良債権比率 | 1.63% | |
| 繰延税金資産純額(連結) | 4,041 | |
| その他有価証券評価差額 (連結)* |
- *純資産直入処理対象分
Q6:みずほフィナンシャルグループの資本政策について教えてください。
A6:
当社グループは、「規律ある資本政策」として、「安定的な自己資本の充実」と「着実な株主還元」を推進していますが、自己資本をめぐるグローバルな規制見直しや経済・市場動向の不確実性等を考慮し、「安定的な自己資本の充実」に力点を置いた運営を行っています。
当社グループは、中期的課題として、Tier1比率(現行基準)12%以上、新たな資本規制の導入が予定されている2013年3月期末における普通株等Tier1比率*(バーゼルIII基準)8%台半ば程度を目指しています。
当社グループは、2010年5月に発表した「変革」プログラムの着実な実行やワンバンク化を含めたグループ一体運営によるシナジー効果の早期実現等、様々な施策を通じて、収益の蓄積による内部留保の積上げや資産の効率的な運用等を図ることにより、財務基盤の更なる強化に努めてまいります。これにより、G-SIFIsの選定を含む新たな資本規制への対応は十分可能なものと考えています。
- *
普通株等Tier1比率:第十一回第十一種優先株式(2016年7月強制転換)を含みます。
本比率は、現在までに公表された資料をもとに当社が試算するものです。 - (ご参考)第十一回第十一種優先株式の2011年12月末の残高(自己株式を除く)は3,806億円となりました。
(当初発行総額9,437億円のうち59.6%が転換済)
2012年3月期第2四半期(中間期)の業績概要について(質問)
- Q1 みずほフィナンシャルグループの2012年3月期第2四半期(中間期)の業績概要について教えてください。
- Q2 みずほフィナンシャルグループの金利収支の状況について教えてください。
- Q3 みずほフィナンシャルグループの非金利収支の状況について教えてください。
- Q4 みずほフィナンシャルグループの部門別収益の状況について教えてください。
- Q5 みずほフィナンシャルグループの財務の健全性について教えてください。
- Q6 みずほフィナンシャルグループの資本政策について教えてください。
- Q7 みずほフィナンシャルグループの2012年3月期の収益計画について教えてください。
- Q8 みずほフィナンシャルグループの2012年3月期の株式の配当金について教えてください。
その他の業績・財務情報について(質問)
2012年3月期第2四半期(中間期)の業績概要について(質問と回答)
Q1:みずほフィナンシャルグループの2012年3月期第2四半期(中間期)の業績概要について教えてください。
A1:
連結業務純益
連結粗利益は、前年同期比1,061億円減少し9,905億円となりました。
3行合算の業務粗利益は、前年同期比886億円減少しました。これは、市場部門等における836億円の減少を主因とするものです。顧客部門収益は、アジアを中心に海外では増加したものの、国内を含めた全体では50億円減少しました。
3行合算の経費は、引き続き全般的な削減に努めたこと等により、前年同期比30億円減少しました。
証券子会社2社(みずほ証券およびみずほインベスターズ証券)の連結粗利益(純営業収益)は、前年同期比384億円減少しました。
以上の結果、連結業務純益は前年同期比1,135億円減少し、3,514億円となりました。
連結中間純利益
3行合算の与信関係費用は、取引先企業に対する再生支援等の取り組みを通じた債務者区分の改善等の結果、84億円の戻入となりました。連結与信関係費用も、前年同期比46億円改善し132億円の戻入となりました。
3行合算の株式関係損益は672億円の損失を計上しました。これは、株価下落に伴い一部銘柄の償却を実施したこと等によるものです。
以上に、グループ3社の完全子会社化による影響774億円等を加え、連結中間純利益は2,546億円となりました。これは、上期計画2,300億円に対し約110%、年度計画4,600億円に対し約55%の進捗率となっています。
| 2012年3月期第2四半期 | 前年同期比 | |
|---|---|---|
| 連結粗利益*1 | 9,905 | |
| 連結業務純益*2 | 3,514 | |
| 与信関係費用 | 132 | +46 |
| 株式関係損益 | ||
| 経常利益 | 2,564 | |
| 中間純利益 | 2,546 |
| 2012年3月期第2四半期 | 前年同期比 | |
|---|---|---|
| 業務粗利益*1 | 7,923 | |
| 経費(除く臨時処理分)*1 | +30 | |
| 実質業務純益 | 3,595 | |
| 与信関係費用 | 84 | |
| 株式関係損益 | ||
| 経常利益 | 2,194 | |
| 中間純利益*3 | 1,524 |
- *1前期まで経費(除く臨時処理分)に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より業務粗利益に含めて計上しており、前期の計数の組替えを行っています。
- *2連結粗利益-経費(除く臨時処理分)+持分法による投資損益等連結調整
- *3完全子会社化による影響
△272億円を含む。同影響控除後の中間純利益は1,796億円。
Q2:みずほフィナンシャルグループの金利収支の状況について教えてください。
A2:
2012年3月期上期の貸出金平均残高は、前年度下期比0.3兆円減少しました。これは、海外貸出は増加しましたが、政府等向け貸出を中心に国内貸出が減少したためです。
同期末の貸出金残高は前年度末比1.4兆円減少しています。政府等向け貸出金の1兆円の減少が主たる要因です。
同期の国内業務部門合算の預貸金利回差は1.32%と、前年度下期比0.04%縮小しました。
- 貸出金の状況

- *1貸出金残高は3行合算(銀行勘定)。株式会社みずほフィナンシャルグループ向け貸出金を除く。海外店分については為替影響を含む。
- *2預貸金利回差はみずほ銀行・みずほコーポレート銀行の国内業務部門合算、株式会社みずほフィナンシャルグループ向け・預金保険機構および政府等向け貸出金を除く。
Q3:みずほフィナンシャルグループの非金利収支の状況について教えてください。
A3:
2012年3月期上期の顧客部門の非金利収支(3行合算・管理会計ベース)は、前年同期比27億円増加しています。
これは、海外非金利収支がアジアを中心に前年同期比増加したことが主たる要因です。
- 非金利収支の状況(顧客部門)

- *前期まで経費に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より非金利収支に含めて計上しており、2011年3月期上期の計数の組替えを行っています。影響額は2011年3月期上期が
△44億円、2012年3月期上期が
△40億円です。
Q4:みずほフィナンシャルグループの部門別収益の状況について教えてください。
A4:
2012年3月期第2四半期(中間期)の部門別収益の状況は下表のとおりです。
| 2012年3月期第2四半期 | 前年同期比 | ||
|---|---|---|---|
| うち顧客部門 | 業務粗利益* | 6,015 | |
| 経費* | +40 | ||
| 2,543 | |||
| うち市場部門・その他 | 業務粗利益 | 1,907 | |
| 経費 | |||
| 1,051 | |||
| 実質業務純益 | 業務粗利益* | 7,923 | |
| 経費* | +30 | ||
| 3,595 | |||
- *前期まで経費に計上していました証券代行業務および年金管理業務に係る費用の一部につき、今期より業務粗利益に含めて計上しており、前期の計数の組替えを行っています。
Q5:みずほフィナンシャルグループの財務の健全性について教えてください。
A5:
連結自己資本比率は、2011年3月末比0.38%低下し14.92%となりました。
金融再生法開示債権(3行合算)は、2011年3月末比419億円減少しました。不良債権比率についても1.70%と引き続き低い水準を維持しています。
繰延税金資産純額(連結)は2011年3月末比329億円減少し、Tier1に対する比率は7.2%となりました。
その他有価証券評価差額(連結)は、株価下落の影響を主因に
△1,452億円となりました。
(単位:億円、%)
| 2011年9月末 | 2011年3月末比 | |
|---|---|---|
| 自己資本比率(連結) (自己資本) |
14.92% (76,152) |
( |
| Tier1比率 (Tier1) |
11.89% (60,698) |
( |
| 金融再生法開示債権 (3行合算) |
11,660 | |
| 不良債権比率 (ネット不良債権比率 *1) |
1.70% (0.82%) |
( |
| 繰延税金資産純額(連結) | 4,382 | |
| 対Tier1比率 | 7.2% | |
| その他有価証券評価差額 (連結)*2 |
- *1(金融再生法開示債権-貸倒引当金)÷(総与信額-貸倒引当金)×100
- *2純資産直入処理対象分
Q6:みずほフィナンシャルグループの資本政策について教えてください。
A6:
当社グループは、「規律ある資本政策」として、「安定的な自己資本の充実」と「着実な株主還元」を推進していますが、自己資本をめぐるグローバルな議論や経済・市場動向の不確実性等を考慮し、「安定的な自己資本の充実」に力点を置いた運営を行っています。
自己資本をめぐるグローバルな規制見直しが進められる中、当社グループは、中期的課題として、Tier1比率(現行基準)12%以上、新たな資本規制の導入が予定されている2013年3月期末における普通株等Tier1比率*(バーゼルIII基準)8%台半ば程度を目指しています。
当社グループは、2010年5月に発表した「変革」プログラムの着実な実行やワンバンク化を含めたグループ一体運営によるシナジー効果の早期実現等、様々な施策を通じて、収益の蓄積による内部留保の積上げや資産の効率的な運用等を図ることにより、財務基盤の更なる強化に努めてまいります。これにより、G-SIFIsの選定を含む新たな資本規制への対応は十分可能なものと考えています。
- *
普通株等Tier1比率:第十一回第十一種優先株式(2016年7月強制転換)を含む。
本比率は、現在までに公表された資料をもとに当社が試算するものです。 - (ご参考)第十一回第十一種優先株式の2011年9月末の残高(自己株式を除く)は3,834億円となりました。
(当初発行総額9,437億円のうち59.3%が転換済)
Q7:みずほフィナンシャルグループの2012年3月期の収益計画について教えてください。
A7:
(以下の計数は、連結ベースのものです。)
連結業務純益は、上期実績を踏まえ、当初計画比*
△300億円の7,700億円の計画としています(前年度比282億円の増加。なお、3行合算の実質業務純益は、当初計画比+300億円の7,170億円。)。
グループ3社の完全子会社化を踏まえ銀行・信託・証券連携を更に推進することや、みずほ銀行・みずほコーポレート銀行のワンバンク化の統合効果を先取りすること等により、収益力の一層の強化を図ってまいります。
- *2011年5月13日公表値対比
与信関係費用は、上期に引き続き取引先企業に対するきめ細かな再生支援等に取り組みますが、グローバルな経済情勢が不透明になっていること等を踏まえ、
△650億円を見込んでいます。
以上により、当期純利益は、当初計画どおり4,600億円を計画しています。
| 2012年3月期計画 | 前年度比 | |
|---|---|---|
| 連結業務純益 * | 7,700 | +282 |
| 与信関係費用 | ||
| 株式関係損益 | +105 | |
| 経常利益 | 5,900 | +15 |
| 当期純利益 | 4,600 | +467 |
- *連結粗利益-経費(除く臨時処理分)+持分法による投資損益等連結調整
| 2012年3月期計画 | 前年度比 | |
|---|---|---|
| 実質業務純益 | 7,170 | |
| 与信関係費用 | ||
| 株式関係損益 | +112 | |
| 経常利益 | 4,550 | |
| 当期純利益 | 3,250 |
Q8:みずほフィナンシャルグループの2012年3月期の株式の配当金について教えてください。
A8:
2012年3月期の普通株式の年間配当金については、「安定的な自己資本の充実」と「着実な株主還元」のバランスを考慮し、従来予想通り、1株当たり6円とさせていただく予定です。優先株式は所定の配当を実施する予定です。
なお当社は、株主のみなさまへの利益還元をより適時に行うため、中間配当を実施します。
| 1株当たり年間配当金 | うち中間配当金 | |
|---|---|---|
| 普通株式 | 6円(予想) | 3円 |
| 第十一回第十一種優先株式 | 20円(予想) | 10円 |
| 第十三回第十三種優先株式 | 30円(予想) | 15円 |
業績予想の利用にあたっての注意事項等については、2012年3月期第2四半期決算短信(PDF/518KB)
の「業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項」をご覧ください。
その他の業績・財務情報について(質問と回答)
Q1:みずほフィナンシャルグループのディスクロージャー誌・アニュアルレビュー等はどこで見ることができますか。
A1:
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、みずほコーポレート銀行、みずほ信託銀行のディスクロージャー誌・中間期ディスクロージャー誌は「ディスクロージャー誌」、当社の英文のアニュアルレビュー・インテリムレビューは「アニュアルレビュー(英文)」のページからご覧いただけます。
また、ディスクロージャー誌・中間期ディスクロージャー誌は、各営業所にも備え置いていますので、みずほ銀行の本支店などでもご覧いただけます。
Q2:みずほフィナンシャルグループの有価証券報告書・半期報告書はどこで見ることができますか。
A2:
有価証券報告書および半期報告書は「有価証券報告書」のページからご覧いただけます。
Q3:業績や財務情報に関する英文の資料はありますか。
A3:
英文の資料は、英文ウェブサイトの「IR Information」や「Stock Information」からご覧いただけます。
Q4:みずほフィナンシャルグループ各社の格付の状況はどうなっていますか。
A4:
現在の主要グループ会社の格付は「格付・債券情報」をご覧ください。
本ページにおける計数の取り扱いについて
- 3行合算:みずほ銀行・みずほコーポレート銀行・みずほ信託銀行の単体計数の合算値
(2012年1月31日現在)


