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個人ユニット

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サービス提供力の向上による「お客さまに選ばれ続ける金融グループ」の実現

個人のお客さまに生涯を通じてご満足いただけるよう、お客さまのライフステージやライフイベントに応じたマネープランを設計し、お客さま一人ひとりに最適の商品・サービスを提案しています。「銀行・信託・証券」の機能をフルに活用することで、さまざまなお客さまの金融ニーズにお応えします。

ライフステージやライフイベントに応じた金融機能の提供
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2015年度中間期実績

<みずほ>は銀行・信託・証券の機能を一層充実させ、お客さまの多様化する金融ニーズにより的確にお応えする取り組みを続けています。

お客さまに、より一層<みずほ>を便利にご利用いただけるよう、2015年8月にみずほ証券で銀行代理業の取り扱いを開始しました。これにより、みずほ証券の国内全支店でみずほ銀行の普通預金や定期預金の口座開設等のご案内ができるようになりました。

お客さまの幅広い資産運用ニーズにお応えするため、みずほ銀行やみずほ証券では、投資信託等の商品ラインアップを拡充するとともに、NISAを活用した資産づくりのご提案をしています。また、株式や債券等への運用を希望されるみずほ銀行のお客さまに対し、みずほ証券を紹介しています。

お客さまが次世代への資産承継を円滑に進められるよう、みずほ信託銀行ではさまざまな資産承継型商品を用意しています。みずほ銀行・みずほ証券でも信託代理店として窓口で遺言信託業務や教育資金贈与信託のご相談を受け付けするとともに、みずほ銀行では家族信託と暦年贈与型信託の取り扱いも開始しています。

資金需要が高まる40~50歳代をメインターゲットにした新たなカードローンプランの取り扱いを開始しました。大手銀行では最低水準となる金利を実現したプランにより、教育資金をはじめとする各種の資金ニーズにお応えできます。

情報技術の進展や、日常生活における決済手段の多様化等、金融技術が著しく変化するなか、<みずほ>は最先端の技術も活用しながら、お客さまに寄り添った利便性の高いさまざまなサービスの提供に努めており、外部機関からも高い評価をいただきました。

事例(1)「LINEでかんたん残高照会サービス」の提供開始

みずほ銀行LINE公式アカウントのトーク画面上でスタンプを送信いただくだけで、銀行口座の残高、入出金明細を確認できるサービスの提供を、邦銀で初めて2015年10月に開始しました。

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事例(2)資産運用アドバイスサービス「SMART FOLIO」の提供開始

邦銀初となる資産運用ロボによる投資信託のアドバイスサービスを、みずほ銀行のウェブサイトで開始しました。いくつかの簡単な質問にお答えいただくことで、運用のプロが実践する国際分散投資手法に基づき、お客さまに応じた投資信託のポートフォリオを提案します。

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外部機関からの評価

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  • *1:日経ヴェリタス
  • *2:ヘルプデスク協会
  • *3:2015年の獲得・受賞は大手銀行ではみずほ銀行のみ
  • *4:モバイルコンピューティング推進コンソーシアム
  • *5:ユニバーサル コミュニケーション デザイン協会

<みずほ>のネットワーク

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