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ボランティア活動支援一覧

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2013年

NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス

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「チャイルド・ケモ・ハウス」とは小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL(Quality Of Life–生活の質)に配慮した日本で初めての専門治療施設。ここでは、自分の家のような環境で家族が共に暮らしながら小児がん患者が安心して化学療法(抗がん剤治療)を受けられます。この施設の掃除道具の購入に、助成金をご活用いただきました。

2012年

NPO法人LIVING IN PEACE

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貧困削減を目標に2007年10月に設立された団体。海外ではマイクロファイナンス、国内では児童養護施設への支援として二つのプロジェクトを実施しています。助成金は、国内の児童養護施設の子どもたちが、様々な仕事に携わる大人と接し、キャリアの選択肢を広げる目的で通年開催された「キャリアセッション」(対象:中高生)の運営費用にご活用いただきました。

NPO法人おおたかスポーツコミュニティ流山

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「Chance & Support & Enjoy/Health–up」をキーワードに、からだを動かし、こころを癒し、明日への活力を養うスポーツコミュニティとして、住みたい街・住み良い街・住み続けたい街・流山をめざし、活動を展開しています。

助成金は、新しい定期スポーツ教室開催をはじめ、流山市民まつりへの参加、流山ロードレース大会へのボランティア参加など企画・運営費用としてご活用いただきました。

2010年

特定非営利活動法人TENOHASI

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「ホームレス」を含む生活に困った方々が、孤立せずに信頼関係を築き生活できるようにサポートすることを使命として、炊き出し、健康相談、生活福祉相談、鍼灸マッサージ、夜回りなどを行っている団体で、2003年に発足しました。東京都豊島区を中心に活動をしています。助成金は、炊き出しの隔地配布のための保温容器等購入費としてご活用いただきました。

リレー・フォー・ライフジャパン in Tokyo 2010

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がんサバイバー、がん患者の家族等、支援者、一般の方々が、がんの現状を理解し合い絆を深めながら、リレー方式で24時間歩き、がん制圧のための寄付を募るイベント。同時に、予防対策、検診普及のための啓発活動も行います。リレー・フォー・ライフジャパンは2006年に筑波で初めて開催されて以来、全国に開催場所が広がっています。2010年は、10月に東京お台場潮風公園で開催され、参加者は3,000名にのぼりました。助成金は、イベント運営費にご活用いただきました。

特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン

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アジアを中心に、貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長と、家族と地域の自立を目指した活動を1975年より行っています。日本の支援者がアジアの貧しい子どものスポンサー(里親)となり、学校に通えるよう支援するスポンサーシップ・プログラムなどを実施しています。フィリピンでは本を読む機会が少ない子どもたちが多いため、団体では「子どもが読書に親しむプロジェクト」を実施しており、この中で子どもたちが通う学校に配布する参考図書(辞書、百科辞典、科学図鑑等)の購入費として助成金は活用されました。

2009年

特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス日本・東京

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知的発達障がいのある人々の自立と社会参加を目指し、日常的なスポーツプログラムと、その成果の発表の場である競技会を提供する国際的なスポーツ組織である「スペシャルオリンピックス」の日本における地区組織として、1994年10月22日に設立されました(国際本部はワシントンD.C.)。
15のスポーツプログラム(ボウリング、バスケットボール、水泳競技、陸上競技、サッカー、体操競技、卓球、テニス、バドミントン、アルペンスキー、フィギュアスケート、スピードスケート、フロアホッケー、機能開発、バレーボール)と、4つの文化プログラム(合唱、英会話、アスリート会、ダンス)を実施しています。助成金は、上記プログラムの実施にご活用いただきました。

四谷青少年管弦楽団

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公立小中学校の土曜休業に伴い、子どもの居場所作りを目的に2000年4月に設立されました。音楽活動を通して地域文化の普及向上と青少年の情操教育に寄与することを目指しています。助成金は、第10回定期演奏会の運営費としてご活用いただきました。

2008年

すぎなみ舞祭実行委員会

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子どもを中心にしたダンスフェスティバルを通して、東京都杉並区周辺の地域振興、青少年の健全育成、伝統文化振興を図ることを目的に活動している団体です。2008年10月13日に上井草スポーツセンターで開催された「第1回すぎなみ舞祭」では、29チーム900名が踊りを披露し、約4,000人の方が来場しました。助成金は、会場の音響関係費用などにご活用いただきました。

社会福祉法人 ぶどうの木 ロゴス点字図書館

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1953年に視覚障がい者やその家族への支援を目的に創立され、主に点字・録音(テープ・CD)図書を製作し、貸出を行うなど情報提供事業を展開しています。また、図書製作のための点訳・音訳ボランティアの育成や、点字印刷の受託、生活相談なども手がけています。

録音図書製作においてデジタル録音が主流になる中、機器の移行のためデジタル録音用ソフトおよび音声補正用オーディオデバイス等機器の購入資金に助成金をご活用いただきました。

<みずほ>のネットワーク

統合報告書

CSR動画「社会とともに、未来を描く」

CSRマネジメント

産業育成を通じたビジネス機会創出への取り組み

東京学芸大学との共同研究

グループ会社

ブランド戦略

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