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みずほ社会貢献ファンド

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2002年8月、役職員の社会貢献活動を推進する募金制度として「みずほ社会貢献ファンド」を設立しました。この募金から<みずほ>の財団を通じ福祉車輌の贈呈、大規模災害発生に対する義援金の拠出、社員推薦のボランティア活動への寄付等を実施しています。

<みずほ>の財団を通じた支援

みずほ教育福祉財団を通じた配食用小型電気自動車の贈呈

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みずほ教育福祉財団を通じて調理が十分にできない独居老人等高齢者を対象に調理・配食サービスを行っているボランティアグループに対し、毎年、配食用小型電気自動車「みずほ号」を10台贈呈しています。

みずほ福祉助成財団を通じた障がい者施設への福祉用車輌の贈呈

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みずほ福祉助成財団を通じて、各地区自治体の推薦を受けた障がい者施設に福祉用車輌「みずほ号」を毎年4台贈呈しています。

義援金の寄贈

大規模災害発生時の各種支援のために寄付を行っています。
詳細は、災害被災者への支援をご覧ください。

ボランティア活動支援

みずほ社会貢献ファンドは、<みずほ>の社員が参加するNPO団体などのボランティア活動への支援を行っています。2003年4月に支援を開始してから支援先が拡がってきています。

NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス(2013年)

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「チャイルド・ケモ・ハウス」とは小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL(Quality Of Life–生活の質)に配慮した日本で初めての専門治療施設。ここでは、自分の家のような環境で家族が共に暮らしながら小児がん患者が安心して化学療法(抗がん剤治療)を受けられます。この施設の掃除道具の購入に、助成金をご活用いただきました。

NPO法人LIVING IN PEACE(2012年)

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貧困削減を目標に2007年10月に設立された団体。海外ではマイクロファイナンス、国内では児童養護施設への支援として二つのプロジェクトを実施しています。助成金は、国内の児童養護施設の子どもたちが、様々な仕事に携わる大人と接し、キャリアの選択肢を広げる目的で通年開催された「キャリアセッション」(対象:中高生)の運営費用にご活用いただきました。

NPO法人おおたかスポーツコミュニティ流山(2012年)

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「Chance & Support & Enjoy/Health–up」をキーワードに、からだを動かし、こころを癒し、明日への活力を養うスポーツコミュニティとして、住みたい街・住み良い街・住み続けたい街・流山をめざし、活動を展開しています。

助成金は、新しい定期スポーツ教室開催をはじめ、流山市民まつりへの参加、流山ロードレース大会へのボランティア参加など企画・運営費用としてご活用いただきました。

<みずほ>のネットワーク

統合報告書

CSR動画「社会とともに、未来を描く」

CSRマネジメント

産業育成を通じたビジネス機会創出への取り組み

東京学芸大学との共同研究

グループ会社

ブランド戦略

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