ページの先頭です

みずほ教育福祉財団

このページを印刷する

概要

名称 公益財団法人みずほ教育福祉財団
英文名 Mizuho Education Welfare Foundation
設立 1972年3月30日
所在地 〒100–0011 東京都千代田区内幸町1–1–5 みずほ銀行内
電話 03–3596–4531
FAX 03–3596–3574
基本財産 18億9,200万円
役員 理事長 森 信博
副理事長 大黒 昭
常務理事 上田 靖
他理事9名、評議員12名、監事2名
事業内容 初等中等教育ならびに社会福祉事業に対する助成
主として、山間地・離島等のへき地教育・特別支援教育ならびに高齢者福祉等への設備助成・事業助成・研究助成
ウェブサイト http://www.mizuho–ewf.or.jp/

(2015年4月1日現在)

  • *当財団は2013年4月1日に公益財団法人に移行しました。

トピックス

2014年度、主に以下のような事業を行い、計6,289万円の助成金を支出しました。

初等中等教育に対する助成

28道県のへき地小・中学校110校に運動具セットを、また、29都道府県の小学校100校に図書を贈呈しました。

写真

岡山県笠岡市立真鍋中学校

写真

新潟県糸魚川市立上早川小学校

また、全国のへき地小・中学校に対し、交流学習のための研究助成金を14道県17校に、また、自由研究のための研究助成金を26道県26校に対して贈呈しました。

写真

京都府綾部市立上林小学校

写真

山形県最上町立東法田小学校

写真

贈呈式(みずほ銀行内幸町本部ビル)

私立特別支援学校11校に教育機材等取得資金を贈呈。全国の特別支援教育の実践的研究者3名に対し、研究助成金を贈呈しました。

写真

日本聾話学校

写真

横浜訓盲学院

社会福祉に対する助成

全国老人クラブ連合会(全老連)が実施する「チャレンジ!地域元気づくり事業」に対し、助成を行いました。

写真

高齢者が住みなれた街で地域の住民とともに安心して充実した生活を過ごせるように、全国各地域でボランティア活動を行っている136のグループに対して、活動に必要な用具・機器の取得資金を助成しました。

写真

写真

写真

写真

特別事業

みずほフィナンシャルグループ役職員から寄せられた募金「みずほ社会貢献ファンド」を原資とし、調理が十分にできない一人ぐらしの高齢者等を対象に調理・配食サービスを行っているボランティアグループに対し、配食用小型電気自動車「みずほ号」を11台贈呈しました(東北地区1台、関東地区3台、北陸・中部地区2台、関西地区1台、九州・沖縄地区4台)。

写真

写真

写真

<みずほ>のネットワーク

統合報告書

CSR動画「社会とともに、未来を描く」

CSRマネジメント

産業育成を通じたビジネス機会創出への取り組み

東京学芸大学との共同研究

グループ会社

ブランド戦略

ページの先頭へ
ページの先頭へ