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<みずほ>の取り組み・活動事例

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<みずほ>の取り組み

全国の支店で職場体験を受け入れ

<みずほ>は、全国の支店で、児童・生徒たちが実際に就業体験を通じ、働くことの意味について肌で感じることのできる「職場体験の受け入れ」に協力しています。また、共同研究プロジェクトの成果を踏まえて、<みずほ>の社員がゲストティーチャーとなり、学校の教室で金融教育の授業を行うお手伝いも行っています。

また、全国の多くの支店で地域の要請に質の高い活動で応えていくことができるように、職場体験受け入れの際のポイントをまとめた社員向け教材や、銀行の役割を解説する児童・生徒向け映像教材を作成して、2009年4月から活用しています。

2013年度の活動事例

職場体験受け入れ

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2013年10月9日、みずほ銀行東京営業部では、新潟県立高田高等学校の生徒の職場体験を受け入れました。

生徒たちは、窓口業務の見学や講義を通じて銀行の役割等について学んだほか、社員と仕事の内容や職業の選び方等について質疑応答を行いました。

出張授業の実施

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2013年10月24日、25日、玉川学園9年生(中学3年生)の授業に、社員がゲストティーチャーとして参加しました。授業では、銀行の仕事についての理解を深めることを目的として、架空の会社に融資を行うかどうかについて生徒たちがチームで話し合い、発表した後、社員から融資を行う際のポイント等について説明しました。

<みずほ>のネットワーク

統合報告書

CSR動画「社会とともに、未来を描く」

CSRマネジメント

産業育成を通じたビジネス機会創出への取り組み

東京学芸大学との共同研究

グループ会社

ブランド戦略

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